以前、ボディアートについての記事をかいたことがありますが、その続きみたいなのを。
今回はアートと呼ぶにふさわしい画像です。(前回もそうですが・・・少しちがうのがあったような・・・)

オーストラリアのEmma Hackさんが19時間かけて描いた壁紙と一体化したかのようなアートです
描くほうはもちろんですが、描かれるモデルさんも大変でしょうね。
ポーズをとりながら描かれるわけですから・・・上のモデルさん腕とかつったりしないのかな・・・

見事と言うほかない!
まるで壁から浮き上がってきたかのようです。
腕はよーく見ないとわかりませんね。


Emma Hack

いろんなものがあるのだなぁとつくづく関心してしまいます。
今回はアートと呼ぶにふさわしい画像です。(前回もそうですが・・・少しちがうのがあったような・・・)

オーストラリアのEmma Hackさんが19時間かけて描いた壁紙と一体化したかのようなアートです
描くほうはもちろんですが、描かれるモデルさんも大変でしょうね。
ポーズをとりながら描かれるわけですから・・・上のモデルさん腕とかつったりしないのかな・・・

見事と言うほかない!
まるで壁から浮き上がってきたかのようです。
腕はよーく見ないとわかりませんね。


Emma Hack

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ボディアート

Ultra Low Rise Denim Bikini Pantsというジーンズを紹介し、ファッションもかわりつつあるなと。着飾るというのはそれほど注目されていないのではと思いました。自分の体そのものをアピールしていく傾向にあるのではと・・・。上記のジーンズ、タトゥーとか・・・ピアスとかもそれに準じるものなのでは?なんて考えました。
そして、その最終形態と思われるのがボディアート。最終形態なんて大げさな言い方をしましたが、昔からあったのでは?とも・・・。アフリカの部族の方々やネイティブアメリカン(インディアン)とかは顔や身体にドロや染料のようなものを塗っていたり、というのはよく知られています。ということは、温故知新なファッション?















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ウルトラローライズデニムビキニパンツ
海外で紹介されていたので、ちょっと載せてみます。



なんかすごいジーンズが出来上がったようです。
ケツではくジーンズ
実用性は皆無なこのジーンズが話題らしいです。
素肌に直ばきでしょうか?左右の紐をひっぱってと言わんばかりのモデルさん。
ひっぱったら大変なことになりそうです。。。。

日本でも紹介されていたようです。。。それにしてもこれは目のやり場に困る男泣かせのジーンズですね。これをはく女の人は男のひとに見られるほうがいいのか、見て欲しくないのか・・・男としては判断に困るものですね。。。

最近、ズボンをずりさげて履くのを禁じる条例かなんかが海外のどこかでつくられたとかいないとか・・・。うろ覚えなのであまりあてにしてほしくないですが・・・。
このジーンズはどうなんでしょう?

ここまでくると露出狂です・・・。
スーパーローライズもありました。
犯罪だ・・・
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魔術を使用した疑いで首をはねられた女 首をはねられる前の動画

インド東部のジャルカンド州の警察当局は、魔術を使った疑いで首をはねられた女性の頭部を再発防止の警鐘として博物館に展示すると発表した。

ジャルカンド州のある村で先週末、魔術を使ったとの疑いで一人の女性が首を切られ殺された。最近家族を亡くした男性がこの女性が魔術を使ったせいだと疑いをかけたのが始まりらしい。疑いをかけられた彼女は集まってきた他の住民にも叩かれたり、ののしられたりと迫害を受け、紐に縛られ木にくくりつけられていた。話の発端を作ったこの男は切り取られた女の首を持って警察に出頭したという。
迫害される女性 動画 ABC News


警察は「この首を博物館に飾ることは世間を騒がせるだろうが、これは社会に警鐘を鳴らすことが目的だ。そうすることでこのような憎むべき犯罪が今後起こらぬよう少しでも役立てば・・・」と。
インドの地方では自然災害や人の死、病気、盗みなどが起こったとき魔女の仕業だといって、あやしい女性を迫害することがよくあるそうです。毎年、何百という女性が言われなき無実の罪で殺されているといいます。
科学の時代に昔からの慣習や慣わしのようなものを信じ続ける衆愚というのはコワイです。
中国もそうですが、インドも発展を続ける一方で、国土の広さと人口の多さゆえか中央と地方での偏りが大きく思えます。地方では今でもこんな馬鹿げたことが信じられているということに驚きを禁じえません。博物館に展示するという警察の考えにもどうかなという思いが。再発防止への効果は期待できますが、常識からかなり逸脱した行為ではないでしょうか?日本では考えられない行動です。国や文化の違いで片付けられる問題でもないと思います。。。
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結婚を誓い合った男女〜男は親が決めた相手と結婚〜恋人の女は男の男性器をちょん切った
パキスタンで親が決めた相手と結婚した男性が元恋人に男性器を切られ不能になってしまったというこわ〜い女の恨みのニュースが。
Penis chopping victim revealed The Daily Telgraph

ベッドに横たわるMuhammad Shehzadさん
24歳のMuhammad Shehzadさんは30歳の既婚の女性Jamilaさんと2年前から関係をもっていた。彼らはもし彼女が今の夫と離婚出来たなら結婚しようと誓い合っっていましたが、2週間前に彼が親が決めた結婚相手(彼の従兄弟)と結婚してしまいました。これに怒った彼女は復讐を計画。
彼女は彼を家に招き、もてなしましたが、彼が酒に酔ってきたところで彼の男性器を切り取ってしまったそうです。
病院に運ばれた彼でしたが、彼の切り離された男性器は接合不可能という結果に。病院で彼を処置したドクターによると「彼は残りの人生をずっと性的に不能で生きていかなくてはなりません。夫婦の営みは不可能でしょう。彼はもう父親になることはできません」と。
パキスタンでは一門の結びつきを強くするため親同士が比較的血筋の近い者同士の結婚を決めることが多いようです。
以前にも同様な記事(妻が夫のペニスを・・・切り取った フィリピン)を書いたのですが、女性は男性を他の女性に取られたくないと思って男性器を切るのか?それとも最大級の復讐という意味(相手の女とはもうできまい・・・という意味で)で切ることを思いつくのですかね?
また、Shehzadさんは実際、この結婚をどういう考えで承諾したのでしょう?国それぞれの慣習のようですからその重要性とかはくわしく分かりませんが、親が決めたことに逆らえなかったのでしょうか?それとも結婚は結婚、Jamilaさんとはこれまでどおりの関係をと思っていたのでしょうか?Jamilaさんも結婚していたわけですから、いつ旦那と別れるかわからない女よりは親が決めた従兄弟をとおもったのでしょうかね?いずれにしても、関係をきちんとしなかった二人の責任ではあると思いますが、だからといって女が男のモノをちょん切っていいはずはありません。Jamilaさんのひと時の憎悪はやがて消えるでしょうが、Shehzadさんの傷は物理的にも精神的にも一生残るものです。彼のこれからの人生が安らかたらんことを願います。
過去の関連記事
妻が夫のペニスを・・・切り取った フィリピン
もと記事のPenis chopping victim revealed は和訳すると「男性器を切り取られた犠牲者カメラの前に」とでも訳すのでしょうか・・・。それにしても、プライバシーとかないんですかね?日本ではありえないですよね。世界のニュースを見ているといろんな伝え方があるものだとかほんとにいいのかと思うことが多いです。このニュースを取り上げている私が言うのは本末転倒ですが・・・。
Penis slashers and victims
上記のリンクは、これまでに起きた事件の切り取り魔とその犠牲者のギャラリーです。こういうギャラリーがあるのが、海外ニュースのすごいところです。。。まぁ、リンクには「あえて見たいのなら・・・」という注意書きもあるのですが・・・。あえて見たいならどうぞ。。。
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