マクロスゼロ Blu-ray Box プレミアムリマスターEdition が2月28日発売予定!

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マクロス20周年記念作品である「マクロスゼロ」が最新の技術でリマスターされ、「マクロスゼロ Blu-ray Box プレミアムリマスターEdition」となって発売されます。
発売日は2024年2月28日。
価格は税込み19800円。

MACROSS ZERO Blu-ray Box プレミアムリマスターEdition[特装限定版] - V-storage

内容は御存知の通り、初代マクロス、「超時空要塞マクロス」の前日譚を描く物語。
シリーズでは初となるメカのフルCG映像化で話題となりました。
VF-0Sの初変形シーンはこれでもかという感じで見せつける映像が非常に印象的でした。
今見ても美麗で味のある映像となっていますが、それが最新のAI技術で蘇ります。
河森監督曰く、ラストの戦闘での雲の立体感など、空間表現がさらに進化しているとのこと。
特典は、新規描き下ろし特製収納BOX、特製ブックレット、音声・映像特典で新規のオーディオコメンタリーなどとなっている。


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マクロスゼロ Blu-ray Box プレミアムリマスターEdition(特装限定版)

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コメント

非公開コメント

samada>名も無きパイロット。さん

名も無きパイロット。さん、おつマクです☆彡

シチュエーションは違えど、セリフはほぼ同じでやはり第07話のシェリルを思い浮かべてしまいますよね。
まぁ、他のアニメで遠藤さんが違うキャラを演じていてもやはりシェリルを思い浮かべてしまいますが・・・。
フロンティアのキャスト陣はいまや中堅の声優さんが多く、いろんな作品にでていますね。
呪術廻戦なんて伏黒、釘崎、は御存知の通りですし、五条、夏油、家入硝子もマクロス出演声優ですよね。
マクロスに出ていたという理由があるので、アニメ見る前でもちょっとした親近感を覚えてしまいます。
こういう感覚結構ありますよね。

>「SPY☓FAMILY」と「葬送のフリーレン」
「SPY☓FAMILY」は相変わらず娯楽作として安定した面白さですよね。
「葬送のフリーレン」独特の雰囲気と世界観が面白いです。
この2作品はたぶん最後までみると思います。

名も無きパイロット。>samadaさん

samadaさん、おつマクです☆

>「わがまま言っていいかしら?」でしょうか?

それです!
さすがsamadaさん、分かっていらっしゃる。
「あの声」で「こんな台詞」を言われたら、頭がFでいっぱいになってしまいますよね(笑)

〜ps.
samadaさんから教えていただいた「SPY☓FAMILY」と「葬送のフリーレン」、家族にも好評で楽しく見ています。
それに「マクロスがカケラ」も見つけられましたし(笑)
本当にありがとうございました。

samada>名も無きパイロット。さん

名も無きパイロット。さん、おつマクです☆彡

2008年は本当に楽しかったですね。
また、TV版終了後も劇場版の情報を追ったりして、最終的にはサヨツバ公開まで楽しい時間が延長されよい年月を過ごせたと思ってます。
2008年から2011年まで自分にとっては貴重な時間でした。
そして、今もフロンティアについて語れることに感謝です。

>SPY×FAMILY
見ました。
「わがまま言っていいかしら?」でしょうか?
違ってたらごめんなさいです。
たぶん「インフィニティ」を歌う前のMCでも同じようなこと言ってましたよね。

名も無きパイロット。>samadaさん

samadaさん、おつマクです☆


>今はっきり覚えているのはとても楽しい時間だったということですね。
2008年の4月から9月の終わり頃まで、人生の中でもすごく楽しかった時期だったと思います。

この時期は、自分にとっても本当に楽しい季節でした。
初代マクロスに夢中になっていた頃はテレビ放送の前後に学校の友人達と、Fではネットで知り合った方達と盛り上がり、一週間が待ち遠しくて仕方ありませんでした。
マクロスを中心に回る生活(笑)
まさか、こんなに楽しい時間をもう一度過ごせるなんて思ってもいませんでした。
河森監督も、Fは青春がもう一度巡って来たという様なコメントをしていましたが、自分もそんな気持ちでした。


>第07話は当時、マクロスフロンティアの人気を決定づけた神回とも言える話数だと今も思っています。

ちょっと余談なのですが、先週の「SPY☓FAMILY」をご覧になられましたか?
遠藤綾さんがゲスト出演されて、面白いセリフをつぶやいています。
もしまだでしたら、「ファースト・アタック」を神回と仰るsamadaさんには必見ですよ!

samada>名も無きパイロット。さん

名も無きパイロット。さん、おつマクです☆彡

今回、過去に書いた自分のブログ記事を読んでみましたが、当時を思い出すという感覚よりは、ほぼ初めて読む感覚に近く、時の流れに伴う忘却は否定できません。
なんか、この人ずいぶん熱く書いているなと自分でもちょっと驚きです。
暇なとき、その他の話数の記事も読んでみたいと思います。
あの頃のこともっと思い出せるかもしれません。
今はっきり覚えているのはとても楽しい時間だったということですね。
2008年の4月から9月の終わり頃まで、人生の中でもすごく楽しかった時期だったと思います。
こうした熱狂はFだけですね。
マクロスに関してあまり知識がなかったから楽しめたという面もなきにしもあらずです。
最初は純粋に楽しめた、その後、マクロスシリーズを知ってマクロスの沼にはまった感じですかね。

いずれにせよ、こうした記事が残っていること、残したことは感慨深い思いがありますね。
記憶は薄れていくものですが、記録は色褪せないということですね。
その記録が再び当時の記憶を呼び覚ましてくれたり、今回のように新たな発見に導いてくれたりしてくれることに感謝です。

「娘フロ。」いいですよね。
「インフィニティ」とか第07話の激アツの展開が思い出されて胸がドキドキしてきます。
第07話は当時、マクロスフロンティアの人気を決定づけた神回とも言える話数だと今も思っています。
そして、ワンクール目最後の12話ではもはや伝説回とも言える出来。
そこからシェリルとランカの描かれ方が対照的になっていきつつもランカはフロンティアから離脱。
シェリルは最後の力を振り絞って歌い、ラストへと向かっていきます。
応援ではないですけど、当時、話の展開に一喜一憂しながら先の展開を予想したりととても楽しい時間でした。

こういう過去があったこと、最近すっかり忘れてました。
振り返る価値のある楽しい過去ですね。
久々にTV版を見てみようかと思います。

名も無きパイロット。>samadaさん

samadaさん、おつマクです。

昔のブログをわざわざ見返してくださったんですね!
ありがとうございます。
リンクを貼っていだいていたので、僕も過去のブログを読んでみました。
「何という熱量!
すごい詳細に書かれていますね。
あれ?でも、何となく知っているような記憶が…。」
そうでした。
よく考えてみると、劇場版の頃だったと思いますが、ネットの海でsamadaさんのブログに辿り着き、ひと通り読んでいたのに忘れていました…(汗)

今回のブログの展開、samadaさんが自分で自分の事を解説しているのが面白いです。
ある意味これは「レジェンド・オブ・samada」!
自分の事とはいえ、当時の鮮明な記憶や気持ちって案外おぼえていないと思うので、こういう記録って貴重だなと思いました。
そして、今回のやり取りで自分もフロンティアやsamadaさんと知り合った頃の事を思い出せて楽しかったです。
改めて、ありがとうございました!

〜ps.
「娘フロ」、最高のアルバムですよね。
久し振りに思い出して、聴きながらレスを書かせていただきました。

samada>名も無きパイロット。さん

名も無きパイロット。さん、おつマクです☆彡

>第10話「レジェンド・オブ・ゼロ」について
私が書いた第10話の感想に「私は劇場版の「愛・おぼえていますか」と「マクロスゼロ」しか見てないので」という記述があり、マクロスゼロを見たのはどうやら第10話を見る前だったようです。
見ていたのでそれなりに話には入り込めていたみたいです。
ブログ記事によると、この第10話「レジェンド・オブ・ゼロ」の放映された週に「娘フロ。」が発売されていたみたいで、ブックレットの中の解説で第10話の内容がだいたい分かってしまったことを悔やんでいたようでした。
http://samada08.blog10.fc2.com/blog-entry-377.html

Fの中でゼロが劇中劇として描かれたという初歩的な認識をもって見たんだと思います。
シェリルと同じノームという姓が気になっていたようですね。
オズマのセリフで「因縁か・・・お前がドクターマオの役をやることになるなんてな・・・」というのがあり、ランカのほうもノームと関係あるのか!?と疑問を持って見ていたようです。

すでに見ていたのですが、マクロスそのものに関してほぼ初心者だったのでこの回も新鮮な気持ちで見ていたと思います。
こうした過去作を引き合いにだす手法は当時の私としても好印象だったみたいですね。
既知のものを見る・知ることははじめから親近感があり、見ていて心地よかったのでしょう。
オマージュ多すぎとか過去作に頼りすぎという意見もありそうですが、私的には大歓迎って感じでしたね。
ただ、劇中劇であるので、ゼロ本来の緊迫した感じはなく、Fの三角関係の芽生えとランカをスターダムに押し上げる背景として描かれた感じが強いですね。
このさじ加減というかバランスが良かった気がします。
あまりゼロよりではなく、ゼロという舞台だけを整えて、アルト、シェリル、ランカの三角関係が動き始めたうまいつくりの回だったなと今振り返るとそう思います。
また、第10話はバルキリーでの戦闘がない回でもありながら、上記のようなバランスとうまいつくりが融合した秀逸な回だったと思います。
久々にゼロ、そしてFの話題、なんだか嬉しいです(喜)

>変形できないアーマード
F世代の私は普通に飛行機が変形したって感じで見てましたが、アーマードというものはそもそも変形できなかったという事実を後に知ることになり、Fの第01話でのVF-25Sアーマードオズマ機の変形がどれほどすごいことなのかじわりじわりとその凄さを感じた覚えがあります。
放送当時から知っていれば、名も無きパイロット。さんが仰るように、さぞ「衝撃」だったことでしょう。
過去作からのプレゼントとでも言いましょうか、固定観念を見事にぶち壊し新たな感動を届けてくれる、こういうのが見たかったんだよと叫びたくなりますよね。

名も無きパイロット。>samadaさん

samadaさん、おつマクです。

>ゼロが20周年作品、その頃私はまだマクロスにハマっていませんでした。

そうでした。
samadaさんはフロンティア世代でしたよね。
それで気になったのですが、マクロスゼロが下敷きになったフロンティア10話「レジェンドオブゼロ」を見た時に、samadaさんがどの様に感じられたのか興味があります。
また、何時のタイミングでゼロを体験されたのか、それによってこの10話の印象がどの様に変わったのか(或いは変化しなかったのか)等も教えていただけたら嬉しいです。


>Fの第01話ではVF-25Sアーマードオズマ機が同様の変形を見せつけてくれている点、ゼロのVF-0を彷彿とさせるものがあり興味深いです。
>今思うとアーマードが変形!?というあとからじわじわくる感動があったりで、ゼロのオマージュ以上のものも感じられますよね。

変形をスローでじっくり見せてから改めて通常速度で見せる演出、改めて考えてみると確かにゼロのオマージュですね。
自分がフロンティアのこれを見た時に感じたのは「変形できないアーマードが変形した!?」衝撃の一点につきます。
マクロスを見始めて25年、アーマードは変形できないものと刷り込まれていたので、ただただびっくりしてしまいました(笑)
こういったメカの進化や世界観の発展が、創造物であるマクロスワールドに流れる時の存在を感じさせてくれて、リアリティを生み出しているように思います。

samada>名も無きパイロット。さん

名も無きパイロット。さん、おつマクです☆彡

ゼロが20周年作品、その頃私はまだマクロスにハマっていませんでした。
2002年にマクロスゼロの映像を見ていたらさぞ度肝を抜かれたろうなと思います。
CG作品の先駆けといっても過言ではないですね。
その頃を知る名も無きパイロット。さんが羨ましいです。
時の流れは早いもので今や40周年を超えてますが、ゼロの映像の衝撃をリアルタイムで味わいたかったですね。

VF-0の変形シーン、ゆっくり且つ数回に渡るシークエンスはかなり印象深いシーンです。
Fの第01話ではVF-25Sアーマードオズマ機が同様の変形を見せつけてくれている点、ゼロのVF-0を彷彿とさせるものがあり興味深いです。
まぁ、オズマ機のほうはあそこまでゆっくりな変形ではないですが、今思うとアーマードが変形!?というあとからじわじわくる感動があったりで、ゼロのオマージュ以上のものも感じられますよね。

ノーラ機の羽ばたくシステムは可変戦闘機黎明期ではあり得ない技術の高さではないかと思ったりします。
純粋に飛行機が飛ぶより難しいのでは?
そうしたオーバーテクノロジーが敵側にはありつつ、SVシリーズとVFシリーズがその後時代を超えて戦闘を繰り広げていく様はまさにロマンですよね!

作品としてうまくまとまっているというのは、神話的、物語的である意味王道とも言えるラストなんですけど、それがマクロス前日譚としてなんかしっくりくるんですよね。
二人の行方をあえて描かず、物語が幕引きしていく感じに余韻があっていい感じですね。

名も無きパイロット。>samadaさん

samadaさん、おつマクです。

マクロスゼロ、2002年のマクロス20周年からリリース始まった作品なんですよね。
つまりその後、それ以上の時が既に流れているという…恐ろしすぎます(苦笑)


>最初にVF-0Sが変形するシーンは見せつけるかのような感じがいいですよね。
僕らも変形が実際にどう進むのか見たかったし、制作側も見せたかったという思いが伝わってきますよね。

これはバルキリーの変型を初めて見た時から、ずっと見てみたいシーンでした。
まさに、samadaさんの解説どおり!
最初は試作機なので変型が遅いのかとも思いましたが(笑)、ゆっくり丁寧に見せてくれていたんですね。
初代から20年、バルキリーファンがずっと求め続けた名シーンだと思います。
そしてVF-0には、試作機だからこそのスペシャルな仕様もパッケージされており、後のフロンティアでオズマやアルトが眼でロックオンする機構とかもありましたよね。


>さらに、VF-0だけでなく、敵側であるSV-51のトリッキーな動きなどにも心奪われましたよね。
ノーラ機がガウォーク形態で鳥のように翼を羽ばたかせるシーンは興奮ものでした。

いい意味での違和感があり、とても印象に残っています。
ノーラの機体がシンの機体を肩を抱くようにして捕まえたりとか、SVはVFとは異なる設計思想の可変戦闘機である事を印象づけるシーンがたくさんあったように思います。
これが後にゼネラルギャラクシー社の中で生まれたSVワークスへと続き、ウィンダミアの可変戦闘機ドラケンへと繋がっていく…。
VF以外の可変戦闘機の系譜、マクロスワールドの拡がりに胸が高鳴ります。
samadaさんがおっしゃるように、マクロスゼロはその後のマクロスシリーズへ大きく影響を与えていますよね。


>そして何よりも作品としてうまくまとまっている、きれいに終わっている点も個人的には高評価ですね。

決戦の最後に、シンがサラを信じて武装を解き、鳥の人へと飛び込んでサラの心を開かせるシーンの美しさ。
文化が異なる他者を受け入れて分かり合う事、兵器に頼らない争いの解決等、マクロスの硬派な部分のテーマがエンタメとして昇華されているのが素晴らしいです。
このまとまり具合は、マクロスシリーズの中でも高いクオリティなのではないでしょうか。

samada>名も無きパイロット。さん

名も無きパイロット。さん、おつマクです☆彡

マクロスゼロについてお互い言及したりしたことはこれまであまりなかったですね。
現在の技術であのCGが蘇ること純粋に嬉しく思います。
最も古い時代を最も新しい技術で新たに描く、新しいマクロスゼロ。
ゼロはこの矛盾点がまた味ですよね。
VF-1より洗練されたVF-0、初代よりも美しい映像表現。
海と空の広い空間、大気圏内での壮絶なドッグファイト。
今や当たり前となっているCGがゼロでは初期作品であるためか、背景との若干の差異がなんとなく味のある描写となっていて個人的に好きです。

名も無きパイロット。さんが仰るように、物語がすすむにつれ、ブラッシュアップされ、ラストの雲の中での戦闘に行き着いたんだと思います。
最初にVF-0Sが変形するシーンは見せつけるかのような感じがいいですよね。
僕らも変形が実際にどう進むのか見たかったし、制作側も見せたかったという思いが伝わってきますよね。

また、戦闘機から可変戦闘機への過渡期がうまく描かれていて、可変機での戦い方の今後のお手本みたいなシーンが連発するのがたまらないですね。
さらに、VF-0だけでなく、敵側であるSV-51のトリッキーな動きなどにも心奪われましたよね。
ノーラ機がガウォーク形態で鳥のように翼を羽ばたかせるシーンは興奮ものでした。

作品としてのはじまりはもちろん、超時空要塞マクロスですが、ゼロも現在のマクロスシリーズに大きく影響を及ぼしている点も多く、見るたび発見があります。
そして何よりも作品としてうまくまとまっている、きれいに終わっている点も個人的には高評価ですね。
何度見ても面白い作品だと思います。

おつマクです。

samadaさん、おつマクです。

マクロスゼロ、懐かしいですね。
今までであまりゼロについては語ってきていなかったので、書き始めたら終わらなくなってしまって…(笑)
なので、取り敢えずメカやアクションについて書かせていただければと思います。

そうなるとやはり、フルCGによる戦闘描写がゼロの一番のポイントでしょうか。
1巻の頃はまだ硬さがあったように思えますが、巻を重ねるごとにブラッシュアップされ、手描きでないのに「あの」板野サーカスが表現されていたのが驚きでした。
フロンティア、デルタを経た今でも(御本人が関わっているので当然なのかもしれませんが)、ゼロはCGで板野サーカスを最も体現しているマクロスだと感じています。

そして、ガウォーク描写に光を当て、3段変型するバルキリーの特徴と表現を格段に広げてくれたのも、その後に続くマクロスシリーズのアクション描写に大きな影響を与えていると思います。

また、フォッカーの活躍をたっぷり見られるのも初代からのファンとしては嬉しいプレゼント。
最初は、空中戦でマックスの様に3段変型を駆使してドッグファイトするフォッカーの操縦が華麗すぎてびっくりしましたが(笑)、VFの開発に関わって3段変型の有用性を実証したパイロットなので、当然なのかもしれません。

その他にも現行戦闘機から可変戦闘機への変遷、人対人、可変戦闘機対可変戦闘機の戦闘を描いた事等、枚挙にいとまがありません。

更に忘れてならないのが、天神さんがシリーズに初めて本格参戦した事を挙げておきます。
作品中で動くバルキリーをボックスアートのように美しく描いた事により、マクロスをビジュアル面で一段高みへと昇華させてくれました。

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