コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN 06 「太平洋 奇襲 作戦」
コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN 06 「太平洋 奇襲 作戦」
TURN 06 「太平洋 奇襲 作戦」
すごい展開に唖然。後半はあっけにとられました。今回はナナリーが初登場でなんだかんだで終わるのかと思っていたのですが、後半の戦闘はすごかった!黒の騎士団の奇襲にジノ、アーニャのトリスタン、モルドレッドが援軍に。さらに、銀のヴィンセントでギルフォードが援軍としてナナリーの船を救出に来ました。フロートシステムの無い黒の騎士団。玉城にはじまり、ばったばったとやられていきます。四聖剣の仙波さん早すぎるよ!藤堂VSギルフォード、やっぱりこの組み合わせなんですね。ラウンズ二人に加え、ついにスザクがあの機体で登場!ランスロット・コンクエスター。フロートシステムに加え、武装も大幅にアップなランスロット・コンクエスター。カレンの紅蓮弐式の輻射波動でさえもとめられない火力を誇る攻撃。紅蓮弐式とともに海へ沈むカレン・・・。
ですが、、、、ここからがたまらない展開!
R2ではあきらかに戦闘力の劣る黒の騎士団に、新ナイトメア登場。。。
紅蓮可翔式
ランスロット・コンクエスターに撃破された紅蓮弐式が、
ラクシャータが新たに開発した飛翔滑走翼と
徹甲砲撃右腕部を装備しパワーアップした形態。
リベリオン以前の紅蓮弐式を遥かに上回る戦闘
能力はナイトオブラウンズとも互角に
渡り合える程である。 公式HPより
飛翔滑走翼が紅蓮弐式に&半端ない攻撃・防御を実現する徹甲砲撃右腕部が〜!
つえぇ〜
なんという燃える展開!空いた口がふさがりませ〜ん。すばらしい!ぽか〜んとしてしまいました。。。
紅蓮可翔式の強さにこころ奪われ・・・最後のルルーシュの叫びで終わった今回。まさかのナナリーのユーフェミア化。なんとなく予想通りな展開ににんまり。こころ折れたゼロ。
ナナリィ〜〜〜
「お兄様なのでしょ!私です。ナナリーです!」
ルルーシュ、目が泳いでる〜
こういうのが目が泳ぐということなんですね!いいもの見せて貰ったよ。しかも、それがルルーシュなんて。ミレイ会長がいたら間違いなくデジカメorビデオカメラに保存されたでしょうね(笑)
前回の終わりがこれで、ここからどう切り返すのかが一つのたのしみではあったのですが、ここにボロ雑巾登場!「もう、ボロ雑巾なんて言わせない!」と言わんばかりの働きに脱帽です。敬意を表して私もロロと呼ぶことにします(笑)しかし、なんといいタイミング!使える弟、ロロ。前回「僕のギアスには弱点が・・・」なんてルルに暴露していたバカなアサシンはもうすっかりルルの奴隷ですね。その弱点、いったいなんなんでしょうか?気になるところです。今回、スザクの体感時間だけが止まったので、はじめはまさか、ルルも「
さて、いよいよナナリー総督のエリア11着任です。それにしても・・・・なぜ、こうバカばっかりなんでしょうか?カラレスといい、こいつといい・・・。なんて名前だっけ・・・アプソン将軍?ギルフォードは本当に優秀だよ!もっと評価してやれ、誰か。ギルフォードはシュナイゼルあたりにつけばもっと自由に働けるのでは?と思うのだが・・・。「帝国の先槍」ギルフォード、姫さまの名にかけてそれはできないか・・・。まさに騎士なギルフォード、かっこいいよ!
と思っていたらアホな天才が登場。以前に増してアホ化の一途を辿っているロイド伯爵。足元がおぼつかない・・・というか・・・「皇帝ちゃんの直属になったから・・・」ちゃん付けです!この人には何を言っても無駄。セシルさん(17歳)の苦労をお察しいたします。で、ナナリーとともにランスロット・コンクエスターも一緒に輸送されるようですが、さらに、なにやら例のものと・・・。それがあの機体なんですね。紅蓮加翔式が出てきたら瞬殺でしたが・・・。
さて、最後は揺れるナナリーの心。(最後といってもまだオープニング前の最後です)
兄ルルーシュと会話はできたものの、なにやら意味深な発言に戸惑うナナリー。スザクとルルーシュのこれまでを知らないナナリーはある意味被害者ではないかと?なんにも知らされていないにも関わらず、ルルーシュと電話をさせるスザクは鬼だなぁ。その場でルルーシュが真実を話したら・・・(話すわけないし、スザクも話すとは思っていないでしょうが。ただ単に反応を見たかっただけだろうが。)なぜ、鬼かって、ナナリーをだしに使うってことだよね。ルルーシュは「ナナリーには嘘はつけない」なんて人間らしいことを、(何をいまさら・・・)言ってましたが、スザクにはそんなことないんでしょうか?平気でナナリーをだしに使うのはいかがなものか・・・しかも、ルルーシュと直接電話で話させてルルの反応を見るためなんて、ナナリーにはあまりにもひどい仕打ちでは?それがナナリーにばれるばれないに関わらず嘘をつくスザクのこころは痛まないのかな?
ルル、スザクともにナナリーに対して嘘つきなんですが、その嘘にもちょっと違いがあると・・・
ルルーシュはナナリーが幸せに暮らすためにゼロとしてブリタニアをぶっ壊すため、ナナリーに嘘を。スザクはなぜ嘘を???そもそも今回のスザクはルルーシュが目覚めていたらどうするつもりなのか・・・ナナリーとルルーシュを会わせないことを第一目標としているのか?・・・いまいちスザクはわかりません。目覚めたゼロを捕らえるにしてもその後の処理はどうするのか?前回は殺さずブリ皇に引き渡し、ナイトオブラウンズの称号を得たが、今回ゼロを捕らえたらナイトオブワンになることをブリ皇に頼んで、エリア11を治めるという腹黒いシナリオがスザクの中で出来上がっているのでしょうか?そのためにはナナリーでさえもだしに使うってことなのでしょうかね。。。どうなることやら・・・先が楽しみだねぇ、スザク。
「朝も、夜も、恋焦がれて〜」
やっとオープニングです(笑)
黙れ、神楽耶!
中華連邦にかくまわれていた?皇神楽耶。傀儡の天子とお友達になったそうで・・・大宦官だけでなく、神楽耶にもいいように使われていないか、天子(笑)そんなかわいそうな天子ちゃんですが、せっかくのお友達(はじめての友達)も中華連邦を去ることに・・・
「でも、夫が待っておりますので・・・」
?????
誰かこいつを黙らせろ!
ナナリーのためのゼロ
エリア11の新総督にナナリーが赴任することになり、再び政治を道具として使い捨てられることを危惧するルルーシュ。ゼロ誕生の意味を再確認するが・・・。のちにこの考えは崩壊することに・・・。まさか、ナナリーまでユフィの意志を受け継ぐとは・・・自らの意思で総督になったナナリー。その可能性をまったく予想していなかったルルーシュ。R2では序盤からやられっぱなしなルルーシュです。
ブリタニア皇帝とV.V.
二人は同志?
「神を殺す」・・・???神の存在を信じている、ブリタニア皇帝。キリスト教なのかな?ニーチェは言った、「神は死んだ」と。中途半端なおふざけはいいとして、神とは何を指しているのでしょうか?純粋にこの世界をつくり支配していると思われる存在なのか?それとも、神を殺す=自らが神になるということをしめしているのか???さすがに、ひとつ上の次元でものを考えているようですね。ルルのブリタニアをぶっ壊す!が小さいことに思える。
二人の関係(笑)
V.V.さんはブリ皇より偉い!ブリ皇帝はV.V.に敬語
きわめつけはこの二人のとんちんかんな会話(笑)
「シャルル、キミはまだ幼いね」
「そうですかねぇ、兄さん」
どんな兄弟だ!
太平洋奇襲作戦開始!
中華連邦総領事はすでにもぬけのから
今回シンクーはこれだけの出演でした。
まんまと出し抜かれた、ラウンズ。黒の騎士団の行く先はもちろんナナリーの所。
「こんなことならギルフォーフォド卿も連れて来れば・・・」
後悔先に立たずとはこのこと。黒の騎士団にすき放題にやられるアプソン将軍。
しかし、バカな指揮官という周知の事実も大切。それを知ってか知らずかギルフォード、ラウンズが救援に(もちろん、ナナリーを)
そうこうしている間にゼロが館内に侵入!
開口一番、
「死ね!」
いきなりそれはあんまりです、ゼロさん。
さて、ナイトメアでの戦闘が本格化。
「さぁ、幕を降ろそう」
ギルフォード、かっこいいよ、ギルフォード!
ギルのヴィンセントVS藤堂の月下
この二人、ライバルとしていいです。藤堂も新しいナイトメアで戦って欲しいもの。このままじゃ奇跡をおこせない藤堂です。
早すぎるよ、仙波さん!
「浮かれていると、因幡の白兎になるぞ!」
卜部に続き、仙波峻河まで・・・早すぎるよ、仙波さん。
四聖剣も二聖剣となってしましました。
思えば、オープニングテーマには仙波さんは出ていなかった・・・。こういうことだったのですね。
トリスタンにやられた仙波の月下。
「こんな・・ところでぇ・・・」
「仙波ぁ〜」
さようなら、仙波峻河!
想定外の展開にたじたじのゼロ
「目も足も不自由な私ならみんなの同情がひけると・・・。違います」
「私は、自ら望んだのです!」
この発言だけならまだしも、駄目押しの一撃!がルルーシュを石化させる。
「だから私はユフィ姉さまの遺志を継ぎ・・・」
「もう一度、行政特区日本を!」
「ゼロ、あなたもそこに参加してもらえませんか?」
いままでナナリーのためとがんばってきたルルーシュでしたが、それが根本から否定されました。ナナリーをかわいそうな人間と思い込んでいたのはルルーシュで、彼女が自立することではなく、守ることしか考えなかったルル。ナナリーは自ら行動を起こすことに決めました。うん、成長したもんだ、ナナリー!妹の気持ちは読めなかったゼロ。これはかなり大きな誤算。計画の動機が否定され、今後モチベーションをどう保っていくのか、保たれるのか?心配なルルーシュです。
さらに悲劇は、真実を知らないとはいえ、ナナリーが叫んだ相手、助けを求めた相手がスザクだったことでは?今回のゼロ、ルルーシュの心的ダメージははかり知れず・・・。黒の騎士団もしばらくは機能しないのでは?
「ナナリィ〜〜〜ッ」
ランスロット・コンクエスターVS紅蓮弐式
「いまさら許しは請わないよ!」
ランスロット・コンクエスターの圧倒的火力に紅蓮弐式の輻射波動も役に立たず・・・
海へと堕ちていく紅蓮弐式。パイロットの実力が同等であるが故、ナイトメアの性能の差が勝敗を分けたかたちに。
「ゴメンね、紅蓮」
なんか、この言葉に感動です。紅蓮とカレンは一心同体なんですね。愛する機体を自らの判断ミスでこんな結果に・・・
でも、、、、「ベストポジションじゃな〜い」
天の救い、というか、海上からの救いが・・・
今回の四聖剣(ほぼ千葉凪沙)
先に仙波さんの戦死はお伝えしましたが、その他の二人は。
朝比奈省吾はトリスタンにあっさりと・・・即脱出。おおっと、その前に、「秘技?八艘跳び?」なる中途半端な技を披露。
で、今回の千葉さんは。
「東京からの援軍、早すぎる・・」
「隠れろ紅月、艦内に入れば・・・」
「紅月〜!ええぃ」
「脱出レバーを!紅月」
「整備不良?こんなときに・・・・・」
「うわぁっ」→脱出
特に動きが無かった千葉さん。せりふはそれなりにあったのだが・・・。
次回もがんばれ!千葉さん!特別枠で応援!千葉さんでした。
飛翔滑走翼&徹甲砲撃右腕部
今回一番興奮した紅蓮弐式から紅蓮加翔式への空中連結シーン。
戦力不足の黒の騎士団にラウンズのナイトメアをも凌ぎそうなほぼ最強なナイトメアだとおもうのですが・・・。近距離戦闘ならばほぼ無敵じゃないですか、これ。ワイドレンジでまわりの敵の動きとめて片付ければ・・・。遠距離で攻撃されても防御可能なのでこちらも無敵に近いのでは。
ですが、頼みのナイトメアがこの一機。常にカレン頼みな黒の騎士団。やはりもう一人、カレン並のナイトメア使いが必要だと思うのですが・・・。まぁ、オレが心配してもどうにもならんのだが・・・(急に我にかえってしまったよ)
「舞い上がりなぁ〜、飛翔滑走翼ぅ〜」
ラクシャータのしゃべり方、なんか好き。ロイドといいラクシャータといい、天才にはどこかしらおかしなところがあるらしい。
この、紅蓮と飛翔滑走翼の空中での連結シーンを見て不意に思い出したのが・・・
インパルスガンダムの合体シーン。なんで?こんなときに(笑)自分でも意味不明でした・・・
連結時の紅蓮のメイン画面に映る漢字のウィンドウが好きです。日本語のOSで大量のウィンドウが次々と開いていくのがカッコいい。で、セットアップ完了!最後に
紅蓮可翔式
背景白で日の丸入り!イレブンとは言わせない!日本人の力見せろ、カレン!
「飛べぇぇぇ〜〜〜っ」
続いて、徹甲砲撃右腕部の接続。これもメイン画面にウィンドウがでまくり。この徹甲砲撃右腕部。最強の武器&防具と化すすばらしい右腕。
「カレン、頼む」
あのC.C.までもが応援!「逆襲 の 処刑台」の時もそうだけど、ホント、R2は危機的状況のオンパレードです。
新しくグレードアップした紅蓮。装甲見たいのがはずれて、紅蓮可翔式登場!
飛んでます。なんか、変な違和感が伴う、紅蓮の飛行。

「敵がどれだけいようと!」

「助けてみせます!」
カレン、かっこいいよ、カレン!
上空に上がっていく、紅蓮可翔式!
「やるしかないから撃ってみましょうか?」
黙れ、神楽耶!コイツの存在価値がいまいちわかりません。
「そうですねっ!」カレン、こんな小娘に敬語はいらねぇ。
迂闊!ギルフォード!長距離輻射波動直撃!まさか、こんなにあっけない最期とは・・・と思ってしまったのですが、帝国の先槍は脱出の先槍でもありました。よかったギルフォード!なんとなくギアスにはなくてはならない存在な気がするギルフォード。まだまだ活躍を期待。でも、最終的にギアスかけられんのかな?ダールトンのような最期は勘弁してほしいところ。騎士として死ね!ギルフォード!
「油断するな!相手はジェレミア卿にも勝った事があるパイロットだ!」
「あの、オレンジにかよ!」
オレンジ君はどうやらナイトメアの扱いでは一角の人物だったようです。知らなかったよ、オレンジ。
トリスタン、モルドレッドVS紅蓮可翔式。ちょっとホンキモードではないジノ、アーニャ。ホンキだったらどんだけなんだろ?
「紅蓮を舐めるなぁ〜」
トリスタン、モルドレッドの攻撃をかわし、モルドレッドの頭に蹴り!そして、ワイドレンジでの輻射波動でラウンズの動きを完全にとめたカレン!これにはロイド伯爵もビックリ!やはり、ラクシャータのほうが研究では今回も上手なようです。こうなるとスザクでもとめられないのでは・・・。ランスロットの頭部に痛い一発!
ロイド伯爵も「いたぁ〜〜〜」と絶叫(笑)
ホント、今回は紅蓮可翔式の登場に圧倒されました!
ルルーシュ→ナナリー→スザク
さて、この三人の今後はどうなることやら・・・
唯一謎なのが枢木スザクさん。総督にタメ口はいいのか?という基本的な疑問は置いといて・・・彼の考えがいまいちつかめません。毎度書いていますが、かれは何がしたいのか・・・。ナイトオブワンになり、エリア11を統治するのがかれの目標なのか・・・そのためにナナリーをだしに再びゼロをおびき出そうとしているのか?かれはいま何のために何に向かって走っているのか?早くそこんところを知りたいのだが・・・。それによって黒の騎士団、ゼロとしてのルルーシュのスザクに対する攻め方とかも変わってくるとおもうのですがね。それにしても、かわいそうなルルーシュ。さすがに今回はこころが折れたね。
自ら望んだ総督 → 行政特区日本 → スザクに助けを求めるナナリー
トリプルパンチでノックアウト状態のルルーシュ。
「ナナリィ〜〜〜」
ルルーシュの叫びはナナリーに届いたようだが・・・
ナナリーもいよいよゼロの正体に気づきはじめるのでしょう。
ルルーシュ → ナナリー → スザク
ナナリーを妹を自分の手にというルルーシュ。おそらく完全にスザクラブとなってしまったナナリー。そしてベクトルの方向が謎のスザク。ルルとナナリーのベクトルはおそらく一方通行にしかならない予感が・・・。ルルーシュには悪いが妹はそんな兄を認めないだろう。し、むしろ、自分のために・・・というところでさらにナナリーを追い詰めるだけ。そんな苦悩するナナリーはスザクを頼るが・・・スザクは妹みたいな存在だよ、っと痛烈の一撃をナナリーに浴びせナナリーは不幸のどん底に・・・みたいな展開が予想されます。自分がいなければ、ルルーシュはゼロになる必要はなかった。スザクとも戦うことはなかったと自分を責めるナナリーが容易に想像できる。そして、自らの命を・・・みたいな・・・。そして、今度はルルーシュがキレる番ですね。「全力で枢木スザクを殺せ!」ルルーシュ、いまでもやばいのにキレたらたいへんでしょうね。まぁ個人的妄想なんで・・・。
さて、来週のギアスは
意気消沈のルルーシュなんて見たくない!
どうなっていく、黒の騎士団。
相当の心的ダメージを受けたルルーシュがどう立ち直っていくのか・・・
なんか、見たいようで、見たくない回です
今回のTURN 06 「太平洋 奇襲 作戦」はほんとおもしろすぎた。。。
ギアスサイコー。やっぱり、他のアニメとは情報量が格段に違いすぎる・・・。1話1話が凝縮された話かつ次回にいい感じでつなげるうまさ。私のようなにわかアニメファンが言うのもなんですが、本当にすばらしい作品だと再認識した回でした。
&長々と書いた文章のここまでたどり着いた方、ご精読ありがとうございます!
次回 TURN 07 「棄てられた 仮面」

akioさん、コメントありがとうございます。一気に寒くなってきましたね。akioさんも風邪をひかないよう気をつけてください。
ではでは。。。
ちょくちょく見ています。いつも日記感服します。私も努力しないと・・・。もう寒くなってきたので風邪などに気をつけて下さい。また覗きに来ます。
hanaeさん、コメントありがとうございます。
うちのブログが参考になるかどうかわかりませんが、ご覧いただけるのはうれしいです。
初めて書き込みます。ちょくちょく参考にしています。これからも遊びにきますね。
コメントありがとうございます!
トラックバック受け取れなくてなんか申し訳ないです。こちらからは遅れるようなので、今後もギアスネタにはTBさせていただきたいと思います。tyuyaさんもまた送ってみて下さいね!
>やさしい世界は、もう手に入らないような気がして、切なくなります。
もう、ルル-シュ、ナナリー、スザクの三人一緒の笑顔は見れないのが残念ですよね。三人とも不幸の一途を辿っているようで見ていて切ないです。
オレンジ君は帝国でも名の知れたナイトメア使いだったとは!さすがオレンジ!あのちょっと偉そうな態度は実力もあいまってのことだったんですね!再びの登場を首を長くして待ってます、オレンジ!
TBありがとうございます。こちらからも打ったのですが弾かれてしまったようです…。
なんだかナナリーがかわいそうで…恐らく総督就任も、自らの意志と言っているもののスザクにさりげなく誘導された結果のような気がしてなりません…
やさしい世界は、もう手に入らないような気がして、切なくなります。
いつもコメントありがとうございます!小説の方は更新が思ったより早かったですね。っていうか、早すぎ!あまり根を詰めずやってくださいね!引き続き楽しみにしております!
>本国にいるのは、アホばかりなんでしょう。
しかし、ゼロが再び!でも、アホソン将軍は信じていなかったですけどね(笑)こういうときこそしっかりした人間がエリア11に赴かなければと妙にブリタニアを心配してしまいます。ギルフォードのほうが有能なのに・・・とか。まして、黒の騎士団は中華連邦の総領事に陣取っていたのだからなおさらだと思うのですがね。中央政府がアホなのか、皇帝の手のひらで動いていることなのか?ですね。
>V.V.は魂だけの存在で、体が老化したら他の体に入れ替わるんじゃないでしょうか。
異色の兄弟のインパクトの強さにそこまでは考えませんでした。どうなんでしょうね?そもそも、C.C.やV.V.ってどういう出自の種族?なんでしょうか?R2後半ででその辺が明らかになること間違いなしだと思うので、期待です。
>復讐が目的になっていて、ナイトオブワンになる事が手段になっている気がするんですよね。
そうも思うのですが、スザクは実はルルや皇帝をも凌駕するような野望があるような・・・気がしてきました。例えば、皇帝のしようとしている事を知ってしまってそれを阻止するべく・・・みたいな。そうでなければ、スザクのR2での動機なき行動が後半になって説明がつかなくなるような気がするのです。
>技量はスザクが上ですよ。
そうであってもどうしてもカレンを応援したくなる自分がいる・・・(笑)
>用意された場所は、多くの人々を生贄として作られた物ですから。
ナナリーが事実を知ったとき、ルルーシュの目的も消滅してしまうような・・・というかもう、ほぼ消滅ですけどね。これからゼロがどういう政策転換をはかるのか見ものです。ナナリーの決意で、すでに物語としても崩壊しそうな勢いなんですが・・・。ブリタニアをぶっ壊すというベクトルももうおしまいなんじゃないか?とも思ったり・・・。最初からブリタニア皇帝の仕組んだことだったのでは?と・・・。実はルルはすでにブリタニア皇帝から「ブリタニアをぶっ壊せ!」というギアスをかけられていてそれがすべての始まりだったのでは?なんて考えたり・・・。そういった事実が明かされ、今までとは少し意味の違う「ブリタニアをぶっ壊せ!」になるのでは?なんて考えてみました。。。
いずれにしても、今後の展開がどうなるか本当に気になりますね。
>なぜ、こうバカばっかりなんでし
ょうか?
優秀なのは、EUとの戦いに出払
っちゃっているからでしょうね。
皇帝には最強のラウンズもいます
から本国にいるのは、アホばかりな
んでしょう。
>どんな兄弟だ!
皇帝が人間かどうかすら、妖しい
んですけど。
それともV.V.は魂だけの存在
で、体が老化したら他の体に入れ替
わるんじゃないでしょうか。
>早くそこんところを知りたいのだ
が・・・。
復讐が目的になっていて、ナイト
オブワンになる事が手段になってい
る気がするんですよね。
故に、ゼロを殺す事しか頭に無く
て、それ以外に自分が何をしたいの
か、スザク自身も解らないのかも。
>パイロットの実力が同等
技量はスザクが上ですよ。
パイロットの事を何一つ考えてい
ないで性能向上至上主義の産物ラン
スロットですら、スザクにとっては
「割とついてくる。」程度の性能で
しかないですから。
言ってしまえば、スザクが実力を
完全に発揮できる機体は、ブリタニ
アにも日本にも無い。
でも、一期の24話でカレンはチ
ェックメイトを掛けられてしまいま
したからね。
武装を強化したぐらいでは、まだまだ・・・。
>妹はそんな兄を認めないだろう。
でしょうね。
用意された場所は、多くの人々を
生贄として作られた物ですから。
咲き乱れる花の土は死体が養分と
なり、花は水の代わりに血と涙を吸
い上げた。
そんな場所をナナリーが喜ぶとは
思えないですから。
小説も記事と一緒にUPしたので
今回は疲れました。
でも、どちらも読んでくださる人
がいるから頑張って書けます。
コメントありがとうございます。
スザクさんは何がしたいのか?
というのがずっと気になって・・・
実は一番腹黒いのかもとか思ってしまいます。
はじめまして、ブログ二股かけている五遷・主簿といいます。以後よろしくです。
>唯一謎なのが枢木スザクさん。
TBのお礼に彼についての本部の記事を差し上げます。URLからどうぞ。(ちなみに本部のTBに規約あるのでハンドルネームから確認を)
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