海外でも人気なマクロスF 第03回

海外でも人気なマクロスF 第03回



前回(海外でも人気なマクロスF?)、前々回(海外でも人気なマクロスF?)とマクロスFの本編について、海外のブログがどう扱っているかをほんの少し紹介しましたが、今回は、マクロスFで使われている音楽、特に歌が海外の方にはどう受け止められているのかを調べてみました。
とりあえず、マクロスフロンティアO.S.T.娘フロ。のレビューがあるブログについてご紹介します。


When Anime Past meets Present



今回は、
Macross Frontier OST Review  When Anime Past meets Present
というブログを紹介します。

海外でも人気なマクロスF 第03回




さて、いつも無駄な前置きがちょっと長めなので、今回はいきなり本題に(笑)

上記のブログのすごいのは、娘フロ。のレビューを発売日の6月4日に書いてること。ほんと熱心というか、すごいというか・・・。で、しかも、結構辛口(笑)・・・では。


冒頭では、菅野ようこを引き合いにだしてますが、必ずしも好意的レビューではありません。菅野ようこであっても、いい音楽を提供しなければ、ただの菅野ようこだ、みたいなことを仰られております。ん~辛口。さらに、この娘フロ。が今年のO.S.T.で一番かというとまだ半年しか経ってないから決めるには早いけれど、多分違うと・・・。大辛です(笑)とりあえず、1曲ずつレビューしましょうということです。

このブログの他にも娘フロ。について書かれているブログをいくつかさぁ~っと読みましたが、菅野ようこさんへの期待が裏返ったような過度の期待が結構書かれてます。菅野ようこさんは海外の方へも相当な影響を与えているのだな、と改めて思いました。し、ひとついいものを世に送り出すと、次に出るものへの評価はすごくきついものになるのだなぁと・・・。その辺で海外の方は非常にシビアな評価を下すのかな?と思いました。今回も日本とは比較にならない新鮮なレビューが期待できます。。。

では。このブログでは、娘フロ。を1曲ずつレビューされてますが、一つ一つを私が訳して文章化するにはかなりの労力が必要なので、とりあえず、歌だけをピックアップして見ます。あと、1曲ごとに10点中何点かという評価もついているので、自分も評価してみようかなと・・・。


マクロスフロンティアO.S.T.「娘フロ。」

マクロスフロンティアO.S.T.「娘フロ。」

ジャケットもすばらしい「娘フロ。」




では。
上がWhen Anime Past meets Present というブログの評価。下が私の評価です。



Track 2 Welcome To My FanClub’s Night! (Sheryl On Stage)  

力づよい、ドラマチックな歌だけど、歌詞やボーカルは自分には全くピンとこない。まるで、平野綾の歌のよう。最悪の歌ではないのだが・・・ややアイドルチック(アイドルポップ?)な歌。

評価:5.5/10


だそうです。この方は常に辛口。その中でも大辛ですね(笑)平野綾の歌のように聞こえるっていうのには、「いくつかの理由がある」とも書かれていましたが、そこが大事なんですがね・・・。それにしても、海外の方から平野綾さんの名前が出るとは驚きですね。かなりのつわものだな、辛口だし(笑)
評価は5.5点と微妙~。

私の評価:7/10



Track 3 What Bout My Star

冒頭はWhat Bout My Starの繰り返しでポップなのか、テクノなのか・・・・。で、サビに来るとWHAT BOUT’ MY STAAAAAAAAAAAAAAAAAR 。少ないボーカルソングのなかでも満足できる1曲。でも、いいとは言えない。というのはシンセサイザーの音が好きなのだが、この歌では効果的につかわれてないから・・・。

評価:6/10


この訳はちょっとあてにしないで下さい(笑)あるいは、逆の意味にもなりかねませんので・・・。
でも、曲自体はまぁ、いいだろうみたいな評価はしてるようです。マクロスシリーズにあってるんじゃない?みたいな・・・今度はDaft Punkを引き合いにだしてますよ・・・。ここでもなんか辛口です。
表記が間違ってるよ。最後は?です。と細かいところに突っ込んでみた・・・。このくらいしか私には太刀打ちできない相手でしょう、多分。

私の評価:8/10



Track 4 Iteza Gogo Kuji Don’t be late (Sheryl On Stage)

マクロスFにおいてシェリルの代表的な歌。あなたもきっといいとおもうでしょう?このサントラのなかの少ないシェリルの歌のなかでもかなりいい曲(really enjoyable)。最初の二つのシェリルの曲と違って、情熱的なものに変わってます。ひきつけられ、覚えやすい?記憶に残る曲・・・・

評価:9/10


この曲はかなりいい評価です。後半のレビューは訳せなくて残念ですが、10点中、9点という高得点です。

私の評価:10/10



Track 6 Triangler

ああ、ほほーほほー! はは、hrmmmmmmmmmmmm、…
この歌についてどう感じたかは以前に述べた。単調で、2008年のOPテーマのなかで最悪な歌の候補だろう。

評価:1.5/10


射手座☆~で辛口から脱したかとおもったら、激辛です(笑)
以前にも述べたというので探してみた。→Macross Frontier Episode 1 (Thoughts)
ここの So first let me just get it out of the way 以降がトライアングラーの評価です。
ここからもかなり激辛です。まず、「この歌は嫌い(hate)」(笑)この方はいつもは坂本真綾は嫌いではないようですが、この歌は、「ただかん高く、私の耳を傷めます」と。・・・酷い・・・。さらに菅野ようこさんに言及して、彼女のつくる歌はよい(good)か、最悪(really really bad)かのどちらかです。と・・・。酷過ぎる・・・。耳を傷めますって・・・。
そんなに酷いでしょうか?なんだか、自分の歌を聞く感覚が疑わしくなる・・・。トライアングラーについて日本の方の評価を知らないので分かりませんが、ここまでひどくないですよね?評価しずらいよ、おれ・・・。

私の評価:8/10



Track 8 What ‘Bout My Star @Formo

中島愛はMay'nよりいい歌手ではないですか?このバージョンはもとの歌よりもずっと、ずっといい。
ごちゃごちゃした元の歌をアイドルチックにして、ハート&ソウルに置き換える?ことによって曲全体の感じが全く変わります。実際に、この歌は非常によい。満点!

評価:10/10


辛口とおもいきや、今度は激甘ですか・・・。たしかに、この歌もいいです。中島愛さんがうたうアイドルっぽい感じもいいのですが、途中からシェリルが入ってきて、一緒に歌う、二人がコー^ラスなどもしているところとかがいいと私は思います。けして、もとのWhat ‘Bout My Star?が悪いともおもいませんが・・・。

私の評価:9/10




ニンジン~、S.M.S小隊の唄、アイモは飛ばします。。。
結構きつい・・・



Track 23 Infinity

みんないいといってますが、なぜか私には理解できません?でも、いいかも・・・?
第07話の戦闘でミンメイの歌の効果(歌で戦闘をやめさせる?)のように流れていたが、それが成功したようだ。でも、シェリルのベストソングではない。が、ひきづられそうな歌。

評価:7.5/10


もう、訳がぐだぐだですので、感覚で読んでください(笑)
おもったのですが、この方は、とりあえず、いいとか言って、でも、○○みたいな表現がすきなのかな?一応、いい曲、まぁまぁな曲といいながらも一番いいわけではない、みたいな・・・。まぁ、激辛な評価よりいいんだけど、海外の方ならではの直感的な感想が聞きたい。っていうか、これが、そうなのかもしれませんね・・・。言葉が分からないから?トライアングラーなんかは酷評なのか?ちょっともうよくわかりませんwwwwwwwwwwwwwwwwwww
私は、この曲も好き!というか、好意的な評価しか持ち合わせない自分と比較してもあまり意味はないかも・・・

私の評価:9/10



Track 24 Diamond Crevasse

射手座☆~のカップリングでシェリルの歌のなかで唯一私が好きな歌。全体のなかでも一番。
他の曲と違って、ごちゃごちゃした歌ではなく聴き心地がよい。それは、わたしにミュートボタンを押させないほど。エンディングテーマとしても非常によい感じで、今期のアニメ(自分が見ているアニメ?)の中で私が聞く数少ないEDテーマの一つ。(もう一つはコードギアスのエンディングです。)O.S.T.のなかでも三本の指に入る曲です。

評価:10/10


最後の最後で、ベタ褒めです(笑)ですが、初めて私と意見が一致!?したようですね。
このダイヤモンドクレバスは第02話からエンディングテーマとして使われてきましたが、第02話での使われ方も私は好き。シェリルと知らずに、歌を歌いだすランカに続いて、本物のシェリルが歌いだすというすばらしい場面。さらにアルト、シェリル、ランカが始めて三人で顔をあわせる場面でもありました。私的には結構感動した場面です。それに、第06話で戦いに行くアルト(たち)を送り出す(無事を祈りつつ)時にも効果的に使われていました。ここでも、感動でした(涙)マクロスFでは、EDがいろいろな歌に変わってそこもまたよかったのですが、やっぱりEDはダイヤモンドクレバスが一番しっくり来ます。なんかイントロからしんみりして今週も終わった~来週はいったいどうなるんだ!?という気持ちになり、歌を聴きながら今週のおさらいと来週への期待やおもいが膨らむ非常にいい曲でした。「神様に~♪」から始まる歌詞もいい!最初はスローテンポで中盤から盛り上がっていく感じがたまりません。マクロスFのEDテーマとして、O.S.T.の最後を飾る曲としてふさわしい曲です。

私の評価:100/10 (彼の評価に負けたくないので(笑)





2008y07m20d_213046656.jpg

第02話「ハード・チェイス」のラスト

2008y07m20d_213352593.jpg


2008y07m20d_213359656.jpg


2008y07m20d_213345171.jpg

第15話終了時点ではすっかり勢いがなくなってしまったシェリル

早く元気になって歌ってほしいものです


総合評価

When Anime Past meets Present さんの評価: 7.4/10

私の「娘フロ。」の評価: 9/10


辛口だったわりには総合では、7.4とまずまずな点数ではないでしょうか?
私の評価は9。ほんとは10ですが、O.S.T.2がまだ出ていないので、ありきたりなコメントですが、9ということで(笑)ホントは10だよ!O.S.T.2も聴いてないけど、10です(笑)

こんな↑評価を下す私に、「娘フロ。」のレビューを評価されるWhen Anime Past meets Present さんは、ある意味気の毒!?かもしれませんね(笑)
日本では、エヴァ以来のサウンドトラックでのオリコン3位だっけ?今年のNo.1サントラに間違いはないでしょう!



というわけで、疲れました・・・。じゃなくて、結構、今回も自分なりに楽しめた感じ(笑)記事のおもしろさとか、訳の精度はあんまり気にしないように(笑)
言葉の異なる海外の方の歌の評価はちょっと厳しいものがありましたね。トライアングラーがあぁまで酷評されていようとは・・・。まぁ、日本人でも、評価はそれぞれなので、外国の方の評価だからっていうふうなくくりは当てはまりませんね。しかし、外国の方の評価だからこそおもしろいのも確か。娘フロ。に対する好意的な評価をお持ちの方もいるはずなので、機会があればその辺も取り上げてみたいですね。
あと、気になるのは超時空シンデレラは海外でも人気か?ということくらいかな?

キラッ☆は海外のファンをノックアウトできたでしょうかね?

たぶん、つづく・・・

海外でも人気なマクロスF 第04回
スポンサーリンク
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

recent-entry.gif

コメント

非公開コメント

samada>zonさん

zonさん、またまたコメントありがとうございま~す!

海外でも人気なマクロス・・・何番目かは忘れてしまいましたが、歌詞だけのブログもありましたよね?

>マクロスは古いファンも多いですし…
えぇ、たしかに。私は過去のマクロスに関してほとんど知りませんでしたが、結構海外のブログで勉強になりました(笑)
アニメは彼らのネイティブな言葉ではなく、字幕になってしまったりと、視聴の上でどうしても距離が出てしまうんでしょうね。過去のマクロスと絡めた感想、考察が日本より多い気がします。

歌詞に関しては、記事の更新も早かったです。ライオン発売と同時に韓国とかのブログではすぐに日本語の歌詞と韓国語の歌詞が更新されていたり。歌詞の翻訳の精度は韓国語なのでわかりませんでしたが・・・(笑)
ではでは。。。

なるほど、ちゃんと解説されてるサイトとかがあるのですね。マクロスは古いファンも多いですし…

歌の翻訳は日本人でも「そもそもなんと言ってるのかわからない」ことがありますしね。

いてざごごくじDon't be late とか、書かれた歌詞を見るまではむしろ日本語の部分がわかりませんでしたw

samada>zonさん

zonさん、初コメントありがとうございます。

>さて、トライアングラーですが~
たしかに、曲の歌詞については海外の方はあまり書いてはいないです、私が見たかぎりでは。私がこの記事を書いた頃にその点について気付いていれば、いろいろと探してそんな記事も書いていたかも知れません。すごくいいところに目をつけましたね。この記事で紹介したブログのKaioshin Samaも曲の内容には触れてはいませんね。タイトルが「トライアングラー」というくらいですので、マクロスシリーズの根本となる三角関係についてはおそらくご存知だとは思いますが。海外の方はアニメ全般に関して比較的多くの知識をもっています。日本人よりも詳しい方のほうが多いくらいだと思います。ですから、海外でブログにマクロスFの記事を書くような方は、曲の歌詞の意味も当然理解しておられると思いますよ。間違った歌詞が動画についていたりといったこともあるようですが、海外の彼らは、厳選したサイトを知っているようです。言葉が分からない故に、厳選したサイトで情報を得ているのかと思われます。ちなみに歌詞などもしっかりと訳されたブログなどもあります。うちの記事の中でも、アニメの歌の歌詞に特化した海外のブログも少しだけ紹介しているのでそちらもご覧になって、トライアングラーの歌詞がどうなっているか確かめてみるのも面白いかもしれませんね。
歌詞が理解されているか、されていないかは日本と変わらない気がします。日本人だって言葉が理解できていても、歌詞の内容をじっくり考えることは少ないでしょう。むしろ、考えないほうが多いかも知れません。海外記事を訳して紹介したりした経験から、日本語の分からない海外の彼らのほうが、歌詞やアニメそのものに関してはしっかりと見ている気がします。マクロスFの各回の感想なども、私のブログの記事などより、しっかりとした感想や考察に溢れてます。たしかに、曲解されている部分も多く見られますが、それを差し引いても、私を含め日本で普通に盛り上がっているファンよりもマクロスFをしっかりと見ている気がしますよ。あくまで私個人の主観ですが・・・。
海外記事はこれを含め、結構な数を書いているのでその他も記事もご覧下さい。
コメントありがとうございました。
ではでは。。。

初めまして、書き込むのは初です。

海外ブログ紹介サイトなどでも、掲示板で英語のやりとりがなされるのは珍しいので、なかなか興味深かったです。

さて、トライアングラーですが、曲のピッチなどが取りざたされてますが、これ歌詞のほうは考慮しないんですかね?作品に合わせた歌であることは間違いないわけで、私はすぐに気に入りましたし、作品コンセプトの一面を本編見る前からうかがえました。

動画サイトなどにあげられてる翻訳つきのトライアングラーを見ると、どうも翻訳が微妙なのも多いので(とくに放映初期とかは酷いの一言。歌の翻訳は余計難しいですしね)、正確な翻訳とともに歌詞も楽しんで欲しいな、と。

samada>terakoさん

terakoさん、こんばんは~。
いつも、コメントありがとうございます!
海外マクロス第3弾!まさか、取り上げたブログの方本人からコメントをいただけるとはちょっとビックリ!?というか、不意打ちでした(驚)でも、とても真摯なコメント。ありがたかったです。

でも、評価というのはやっぱり人それぞれなわけで。今回は、彼のトライアングラーの評価が単に好みのテンポに起因していただけで、マクロスFにさほど関連がなかった理由ですが、この彼の記事は非常に考えさせられたし、興味深いものでしたね。この企画をやってよかったなと思います。

>平野綾さんの歌は聞いたことありませんが私の好みに合うかもしれません。(笑)
いや、正直、平野綾さんには似てないです。でも、お聞きになったらいかが?ついでに涼宮ハルヒも未視聴でしたら是非!

>納得です。私は99です。(笑)
私にはなを持たせてくれてありがとうございます(笑)

>おっしゃる通りです。(笑)
いえいえ。もとはと言えば、こちらこそ、おっしゃる通りです(笑)

>まずまずの評価ですね。トライアングラーが平均点を下げたんでしょうか。
ホント、総合ではまずまずなんですよね。トライアングラーがサントラに入ってなければ彼の評価ももっといいものになってただろうに(笑)

>今後も海外シリーズを楽しみにしています。
とりあえず、更新時期は未定です。期待せずにお待ちください。
では。。。

感想

samadaさん、こんばんは。
海外シリーズの記事おつかれさまです。

>Track 2 Welcome To My FanClub’s Night! (Sheryl On Stage)
5.5ですか・・・。私は9です。この前の15話なんて最高だったんですが。平野綾さんの歌は聞いたことありませんが私の好みに合うかもしれません。(笑)

>Track 4 Iteza Gogo Kuji Don’t be late (Sheryl On Stage)
9ですか。かなり良い評価ですね。私は10です。

>Track 6 Triangler
ひさびさの菅野ようこx坂本真綾ということで期待が高すぎたんでしょうか。
しかし1.5はないんじゃないでしょうか。私は8です。

>Track 8 What ‘Bout My Star @Formo
10ですか。私も9ぐらいで非常に良い歌だと思いますが、曲のアレンジなど結構違いますがシェリルの元歌が劣っているとは思えないんですが。

>Track 23 Infinity
この方のシェリルのベストソングは射手座かダイヤモンドクレバスなんでしょうか。私は9です。

>Track 24 Diamond Crevasse
納得です。私は99です。(笑)

>早く元気になって歌ってほしいものです
おっしゃる通りです。(笑)

>When Anime Past meets Present さんの評価:7.4/10
まずまずの評価ですね。トライアングラーが平均点を下げたんでしょうか。

>キラッ☆は海外のファンをノックアウトできたでしょうかね?
この方の星間飛行の評価も見たいですね。

私の前のコメントがえらいところから来てますね。英語でコメントが来るのは、なかなかないんじゃないでしょうか。
トライアングラーについては期待は高かったが歌の高いピッチが純粋に合わなかったみたいですね。
あと他のイギリスのブログではO.S.T.娘フロの評価はいくらか高いようですね。
今後も海外シリーズを楽しみにしています。長々と失礼しました。

samada>Kaioshin Sama

Kaioshin Sama、コメントありがとうございます。

あなたが私に望んだように、私もあなたが日本語を理解できると考えてあなたへの返答を書きます。

まず、はじめに、私は英語が得意ではありません。だから、日本語であなたに返答します。次に、この日本語の返答を英語に翻訳します。私の返答が完全に伝わらないかもしれません。私は英語に翻訳しやすい日本語でこれを書きたいと思います。

「マクロスフロンティアO.S.T.娘フロ。」についてのあなたのブログの記事は、私だけでなく私のブログの読者にも刺激的な内容でした。あなたが坂本真綾と菅野ようこを好きなことは記事からも分かりました。そして、彼女たちが作ったlower pitchの作品が好きなことも記事からよく理解したつもりです。しかし、私の翻訳が日本のファンに誤解を与えたかもしれません。そして、あなたにも。あなたの評価はあなたのものです。私たちがそれについて言及すべきではないのかも知れません。しかし、あなたの厳しい評価は、私たちにとってとても新鮮に感じました。日本のアニメを海外のファンがどう感じているのかを知ることができました。もちろん、評価はさまざまなものです。それはひとによって異なります。私はあなたの好きなアニメを嫌いかもしれません。あなたは私の好きなアニメを嫌いかも知れません。でも、それでいいと私は思います。ただ、わたしはマクロスフロンティアのすべてが好きなので、あなたのトライアングラーの1.5というratingをcruelと述べてしまいました。多分、私のマクロスフロンティアへの情熱がcruelという言葉を導いたのです。それを理解してくださいね。

私はidol popに関しては間違った翻訳をしています。あなたの説明はあなたのブログの記事を理解するのに役立ちました。



At the end, as a token of my gratitude, I write in English. if you don't understand....but
Thank you for your coming and responding to my blog! your blog is very interesting and honest. and i think macross f is so wonderful anime. because you and other people in abroad love Alto, Sheryl, Ranka. of course, I love them, too.
I had a nice chance to communicate with you, Kaioshin Sama that named from DragonBall, did it? Although you might have already known it, i tell you. Kaioshin Sama is 界王神 様 in Japanese. 
Thank you so much and i will sometimes browse your blog.




I also use translation software to communicate this better.Please don't laugh at me if this is not proper English:


Thank you for your comment, Kaioshin Sama !
I am samada, auther of this blog.

I also write the answer to you by thinking that you understand Japanese as you hoped to me.


First of all, I am not good at English. Therefore, I answers you in Japanese. Next, this answer of Japanese is translated into English. My answer might not be completely transmitted. I want to write this in Japanese that translates easily into English.

The article on your blog on "Macrosfrontia O.S.T . Nyan Fro" was a content pungent as for not only I but also my reader of my blog. I understand that you love Maaya Sakamoto and Youko Kanno from your article. And, I will have understood you liked work of lower pitch that two had made from your article well. However, my translation might have given a false impression to the fan of Japan. And, to you. Your evaluation is yours. Should not we refer it and it is not possible to know. However, I felt your severe evaluation very fresh for Japanese fan. It was able to know how an overseas fan felt the animated cartoon of Japan. Of course, the evaluation is various. It is different depending on the person. As for me, no do be known whether you hate your favorite animated cartoon. You do not learn whether you hate my favorite animated cartoon. However, I think it is good then. However, I have described rating of 1.5 of the underground trials of you because I like all of Macrosfrontia as cruel. Perhaps, the zeal to my Macrosfrontia led word cruel. Please understand it.

I am doing a translation wrong for idol pop. Your explanation was useful to understand the article on your blog.

Hello,

I am writing this in the hopes that you are able to read and translate this English into Japanese and in the hopes that I can better explain the rating behind Triangler which you found to be too cruel. You were able to translate my English blog articles very well so I hope that you can for this as well. I will try to use simple language to ease the translation process.

I am a fan of Yoko Kanno and Maaya Sakamoto. The opening theme song to Escaflowne by the two remains my favourite anime opening of all time. Because of this when I heard the two were announced for the Macross Frontier opening theme I had very high expectations. I was diasspointed. I prefer lower pitch music like Yakusoku Wa Iranai, but this was not lower pitch and the high pitch by Sakamoto-san was not to my liking. I could not get used to the song and it did not stand out for me.

Because of these reasons and that I did not like the song at all I ended up giving it a 1.5. I continue to enjoy the works of Yoko Kanno and Maaya Sakamoto sometimes, but not always. I will hope that this one song is the only one I did not like and that I will enjoy songs by Maaya Sakamoto and Yoko Kanno more in the future.

You also seemed to have been confused by my word "idol-pop". I use this word as a combination of pop music and singing idol to create "idol-pop" when an idol sings a pop song. Hopefully this helps you understand my review of Triangler better.

Thank you for using my blog article to represent the foreign interest in Macross Frontier's OST. It is not the only article though and others have higher scores and enjoy the OST more. If you have access to other English blogs you may find reviews that you agree with more.

I have attempted to use translation software to communicate this better. Please don't laugh at me if this is not proper Japanese:

こんにちは

私は、あなたが見つけたTrianglerの後ろの格付けが残酷過ぎると説明できるほうがよいとこれにあなたがこの英語を日本語に読み込んで、翻訳できるという望みと望みに書いています。

あなたはしたがって、あなたがこれのためにそうすることができることを非常によく、願っているというまた、私のイギリスのブログ記事を翻訳できました。

私は、翻訳の過程を緩和するのに簡単な言語を使用しようとするでしょう。

私はYoko菅野とMaaya坂本のファンです。

2つのもののEscaflowneへの初めの主題歌は史上で開く私のお気に入りのアニメのままで残っています。

2がマクロスのFrontierの初めのテーマのために発表されたと聞いたこれのため、私には、非常に高い期待がありました。

私はdiasspointedされました。

私はYakusoku Wa Iranaiのように低いピッチ音楽を好みますが、これは下側のピッチではありませんでした、そして、坂本さんによる高いピッチは私の好みに合いませんでした。

私は歌に慣れることができませんでした、そして、それは私をしつこく要求しませんでした。

これらの理由とそれのため、私は私が終わらせたすべてにおける歌が1.5をそれに与えるのに好きではありませんでした。

私は、時々Yoko菅野とMaaya坂本の作品を楽しみ続けていますが、いつも続けているというわけではありません。

私は、この1曲が好きでなかった唯一無二であり、私に将来Maaya坂本とYoko菅野による歌をさらに楽しんで欲しいと思うつもりです。

また、あなたは、「アイドルポップス」という私の言葉で混乱していたように思えました。

私は、アイドルがポップスを歌うとき、「アイドルポップス」を作成するのにポップスと歌うアイドルの組み合わせとしてこの単語を使用します。

うまくいけば、これは、あなたが私のTrianglerのレビューをより理解するのを助けます。

マクロスFrontierのOSTへの外国関心を表すのに私のブログ記事を使用してくださってありがとうございます。

もっとも、それが唯一の記事でなく、他のものは、より高いスコアを持っていて、OSTをさらに楽しんでいます。

他のイギリスのブログに近づく手段を持っているなら、あなたはもう少し同意するレビューを見つけることができます。

samada>橘あすかさん

あすかさん、コメントありがとうございます!&この記事に対して応援してくださってありがとうございます!
>トライアングー・・・。・゚・(*ノД`*)・゚・。
トライアングラーはちょっと異常な評価でしたね。彼は、以前から坂本真綾さんと菅野ようこさんのファン?のようなので、これまでと比べてちょっと違った真綾さんの歌に違和感を覚えたのではと・・・。でも、あそこまで嫌わなくてもいいとおもうんですが・・・。

>Infinityはガチですww
私もInfinityはガチです。あのときのシェリルもカッコよかった!しいて言えば、娘フロ。のInfinityは第07話「ファースト・アタック」でのInfinityと違って、ピアノの前奏がないのがちょっと残念でした。チェックしてみてください!

>キラッ☆は世界共通であると願います(゚д゚*)
今回、紹介したブログの筆者はなんだかんだ言いつつも、idol-popが好きなようなので、星間飛行には食いついてくるような気もしますが・・・。その他の海外のブロガーさんで、星間飛行やランカについて言及している記事をさがしてみます。全世界共通であればいいのですが・・・

では。。。

こんばんわ♪

トライアングラー・・・。・゚・(*ノД`*)・゚・。

2008年で最悪の部類ですか・・・
期待の裏返しなんですよね?ww


ちなみに・・・
誰がなんと言おうと

Infinityはガチですww


キラッ☆は世界共通であると願います(゚д゚*)


でわでわ、今後も期待しています。
Recommendation
uta_macross_20170803122627754.jpg
好評配信中

超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか 1/3000 完全変形 SDF-1 MACROSS
11月発売

HI-METAL R 超時空要塞マクロス VF-2SS バルキリーII +SAP(シルビー・ジーナ機) 約160mm ABS&PVC&ダイキャスト製 塗装済み可動フィギュア
11月発売

HI-METAL R 超時空要塞マクロス VF-1S バルキリー(35周年記念カラー) 約140mm ABS&ダイキャスト製 塗装済み可動フィギュア
9月発売

DX超合金 マクロスデルタ VF-31Cジークフリード (ミラージュ・ファリーナ・ジーナス機) 約260mm ダイキャスト&ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア
9月発売

マクロスΔ 01 (特装限定版) [Blu-ray] マクロスΔ Blu-ray


劇場版マクロスF 30th dシュディスタb BOX



劇場版マクロスF ~サヨナラノツバサ~ Blu-ray Disc Hybrid Pack 超時空スペシャルエディション (PS3専用ソフト収録) (初回封入特典 生フィルム同梱)

劇場版マクロスF ~サヨナラノツバサ~ Blu-ray Disk Hybrid Pack (通常版) (PS3専用ソフト収録) (初回封入特典 生フィルム同梱)

劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~ 初回限定封入特典「劇場上映生フィルムコマ」付き [DVD]

Page Ranking
Navigation



 


samada

Author: samada
画像は小白詰草のichiiさん作。

Amazon.co.jp
アマゾン全カテゴリー
ベストセラー一覧
マクロスF 関連
iPod・iPhone・iTunes
相互リンク
ブロとも一覧
カタコト日記~日々の徒然~
Net Shopping


Access ranking