マクロスF 第21話 「蒼のエーテル」

マクロスF 第21話 「蒼のエーテル」



第21話「蒼のエーテル」

さよなら・・・




第21話「蒼のエーテル」







マクロスF 第21話 「蒼のエーテル」



もう勘弁してください。また泣かす気か、マクロスF。
タイトルの「蒼のエーテル」
私は、海外ブログで大分まえから今回のタイトルは知ってました。「Blue Aether」
前回、ミシェルがあんなふうになってしまったので、色的にあってるのかな?今回はミシェル追悼の回と思ってましたが、大間違い。もう泣かさないで下さい・・・

「地上にあるべきではない物質が天に帰ろうとしている」
エーテル Wikipedia

いろんな意味で、もう、ランカを誰もとめられませんね。
ミシェルの死やシェリルの決意もランカと「蒼のエーテル」に完全にもっていかれた第21話。
ミシェルの死はクランの燃え上がる憎悪を生み、ルカの決断を助長。アルトもそうですが、ミシェルの死はいつぞやのグレイスの言葉「憎しみは燃え上がる」をそのまま表現したものですね。その点から考えると、唯一冷静に今後を考えたのはリトルクィーンだけだったのでは?記憶の断片から自分が何者なのかに気付いたためか、板ばさみ状態のランカ。「みんな自由に生きたいんだよね」の言葉で、己の希望を捨てた希望の歌姫。「ほんとは一緒に生きたかったよ・・・」最後の願いも叶えられず・・・・。
一方、シェリルは・・・。前回が最後の山場だったのでしょうか?次回は「ノーザン・クロス」ですが、ランカがいなくなってしまったから、シェリルって流れ?「宿命に呼び戻された北極星」?になるのかな?なんとなくですが、シェリルのみの出番はもうなさそうな気がします。以前から私たちが望んでいた”シェリル復活”というのはもう来ないのではないかなぁと・・・。最後はランカを助けるために歌でサポートの役まわりになりそうなシェリル。次回は絶望のなかで歌ってみせるという気概が空回りしないといいが・・・&アルトとの関係も遠くなりそうな・・・。次回はタイトルどおり、「ノーザンクロス」を歌うのでしょうか?流れからいくと、シェリルが新たな決意をしてノーザンクロスを歌いながらエンディング?でも、物語自体がランカとバジュラへの憎しみに向かっている今、シェリルの思いがもう物語にしっくりこないような気もしないでもない・・・。
物語だけでなく、歌でもほぼランカになってきましたね。シェリルはノーザンクロスが最後の歌になりそう!?まだ分かりませんが・・・。でも、マクロスFO.S.T.2 「娘トラ。」はランカだらけなCDになりそうですね。シェリルの新曲がもうないとすれば、シェリルの出番はOP、EDと「ダイアモンドクレバス50/50」とかくらいしかなさそう・・・orzシェリルも最後にバーラードみたいな新曲を出したらいいのに・・・。やっぱり、シェリルの出番が欲しいなぁ・・・。




第21話「蒼のエーテル」1

ミシェルの死は確定でした。
前回の話についての他のブログさんの記事で、ミシェルの耳がとがっているのはゼントラーディの血が入っているからで、宇宙空間に生身で放り出されてもある程度は大丈夫!?みたいな感じのミシェル生存を願った大胆な記事がありましたが、そんなことはありえません(笑)
上でも書きましたが、ミシェルの死はクランをはじめアルト、ルカにも影響が。影響と言うか、憎悪。
なかでも今回のクランは阿修羅すら凌駕する存在!?でしたね。ゼントラ化しての肉弾戦に、クァドランに乗っての戦いも。
今の状況では当然の行動ですよね。これらの憎悪が行き着く先はどうなってしまうのか?グレイスがやろうとしていることが今もって謎がなんとも気になるところです。最終的に人々の憎悪が最高潮に達して、グレイスの計画が発動!?なんでしょうか?さらにその憎悪の先にあるランカ・リー=バジュラとどう向き合って最終話を迎えるのでしょうかね?その部分の心の切り替えがどう表現されるのかは非常に気になるところ。やっぱり、歌?シェリルの歌?やっぱり、出番ありでしょうか、シェリル。そして、最後はフェアリーとシンデレラが人とバジュラの心を癒す歌を一緒に歌って最終話?



第21話「蒼のエーテル」2

生存をかけた戦い
キャラたちがみんな顔つき変わってきました。
ミシェルの死はキャラたちを成長させましたね。
ルカはミシェルの死にショックもありますが、自分のふがいなさを悔いているようですね。ナナセを守れなかったことのほうが精神的にきつそう。悪い方向に行かなければいいが・・・。
今回のアルトは必死に冷静でいようとしている感じを受けました。ミシェルがいなくなって自分がしっかりしなければという思いもあるのかな?話は変わりますが、最近の姫は美しすぎやしませんか?顔つきも精悍になってきたのもありますが、アルトの描き方が美しすぎます。
ランカはこの時点で、決心していたのでしょうかね。
今回のランカの決心はいいと思いますが、それにいたるまでがあんまりよくなかったような気がします。
生き残りをかけた戦いのなかで、ランカの考えは正直ずれていると思います。
ミシェルの死を目撃しているにもかかわらず、アルトには届かない思いをこの状況でひきづるランカはいかがなものかと思いますが・・・。前回での、歌えないよ!や私はバジュラと戦うための道具じゃない、発言も弱かったし・・・。これまでのランカの描写から今のランカの気持ちを読めと言われてもちょっときついかも・・・。前回、シェリルにプロなんだからとか言われてましたが、結局、ランカの考えには甘えや幼さが残ると感じてしまいます。これまでのランカの心理をそれほど描写できなかったからそう思うのかな、やっぱり。それとも、少し前まではシェリルな話が多かったから自分には印象にないだけでしょうか?なんとなく、短絡的な決断にも思えてしまう、今回のランカ。決断にいたる経緯が悪かったって意味で。



第21話「蒼のエーテル」3

ランカの気持ちを一番理解していたのは、ブレラでした。
本来ならこの役をアルトがすべきだったんだが・・・。今のランカの気持ちを一番よく理解していたのが実の兄なんてね・・・。
「歌はおまえの心だ。それはおまえだけのものだから・・・」
ここ最近、ブレラの好感度上がりすぎです。ヤバイですね・・・ブレラ。

「なぜ、襲う、我々を!」
カナリアさんの言葉ですが、視聴者も知りたいことですよね?次回あたり説明してくれないと。残りがもう少ないわけだし。




第21話「蒼のエーテル」4

ランカの記憶とグレイス
いろいろと思い出しているようで、完全に記憶が戻るのも時間の問題?
グレイスの「11年前とは違うみたいね」から記憶が完全に戻ったときのランカの精神的ダメージは今をはるかに越えそうな気がします。
アルトのことば
「頼む」「お前はよくやったさ」「ありがとう、ランカ」
アルト自身の気持ちではないような・・・。フロンティアの人々を代弁して言っているかのような言葉で、自分の気持ちが入ってませんね。前回のランカの、歌えないよ!、でようやくアルトもランカの気持ちを真剣に自分のなかで捉える気にはなったのか?しかし、バジュラ大発生にミシェルの死で、ランカの気持ちに答えられない!?んでしょうか?
今回のアルトのこれらの言葉は単に人々の言葉を代弁して言っているのか、はたまた、自分の気持ちを出さないために(この状況でランカへの気持ちが言えない)、こんな言葉になっているんでしょうか?どっちにしても、アルトの頭の中もいっぱいいっぱいなはずでしょうね。

そして、ひと段落。
ミシェルの機体にはクランの写真が・・・。こんな置き土産を残して死んだミシェルは罪ですね。

ランカはもう歌えません。結構唐突な感じもしますが、驚くのはその後のあい君に対する態度が・・・。
「あい君、どこ行ってたの?ずっと心配してたんだから・・・」
いくらなんでもあんなに大きくなったあい君に驚かないランカが・・・無理がある・・・。そして、脱皮。
ここのランカの態度を正当化するに足りる描写がこれまでの回で見られないような・・・。いくらあい君を可愛がっていたにしても、果てはバジュラなんだし・・・。この時点で、自分の記憶が完全に戻っていて、自分がバジュラに対してどんな存在なのかを認めた上でなら納得もできようが・・・。とりあえず、ここは疑問には思いますが、自分の中ではスルーしておこう(笑)

私の文章は誤解を招く!?ようなのでいちお書きますが、ランカが嫌いなわけではないですよ、もちろん。ずっと記事を追ってきた方はよく分かると思いますが。ランカが上のように描かれたり、決断にいたるまでの経緯が弱いなと感じるので、そう書いたまでで、次に続く決断と別れを非難しているわけではありません。こんなことを書かなければならないのがほんとバカバカしいですが、いちお。もっと上のほうにこういう但し書きを書かないとだめかな?曲解して意味不明なコメントも困るので確認までに。



第21話「蒼のエーテル」5


みんな、自由に、自由に生きたいんだよね・・・



「ランカッ、おまえどうして歌を」
聞くべき質問ではないです、アルト君。言葉に出す前になぜかを考えろ!これまでの鈍感さをはるかに越える愚鈍な質問ですね。ため息・・・。もう、時すでに遅しです。
ランカはもう決めていたし、アルトに最後にお願いをしましたが、叶うはずもないと自分でも分かっていたはず。でも、最後に会いたかったんですね、アルトに。
ランカの歌えないという意味はみんなのために歌うのをやめるではなく、自分が一人でバジュラを引き受けるってことのように聞こえてせつない。最後に思い出の場所で、思い出の紙ひこうきってのがさらにせつなさを助長させますね。2回、3回目と視聴を続けると、あい君登場までの二人の甘い時間が余計にせつない。




第21話「蒼のエーテル」6

ホントはね、アルト君と一緒に生きたかった・・・

本当に理解して欲しい人への最後の願い。
でも、ランカの気持ち、歌を本当の意味で理解してくれたのは、悲しいことにアルトではなくブレラとバジュラ。ランカの歌は人々に届いたのではなくバジュラに届いただけ。結局、本当に道具だったんだなぁと。希望の歌姫というネーミングの希望は本人にとっては絶望。己の希望を捨てたランカ。絶望から希望を持った歌姫とは対照的に希望から絶望に堕ちた歌姫に光差す時はもう訪れないのでは?最終話、アルトがどうするのか。すべてはアルト次第ですね。







第21話「蒼のエーテル」7

ずっと一緒にいたかったよ・・・







第21話「蒼のエーテル」8

こんな年端もいかないたった一人の少女に人類の命運を託して・・・
人々の過度な期待に押しつぶされ自分の希望を絶たれたランカ
ランカの決断は前回の「ダイアモンド・クレバス」以上に涙を誘う・・・
ランカの苦悩は誰かに理解されなくても良かったはず。たった一人に理解されれば。たった一人に自分の気持ちだけでも伝えられていれば、あるいは支えになってくれたかも。自分の心の痛みとバジュラの痛みに悩みながら、一人葛藤していたランカがたどりついた答えがこれ。さびしいね。希望の歌姫と称され、期待を背負いながら誰にも理解されないランカの心が不憫ですね。
歌を伝えたいと決心させてくれたのはアルト。でもその後はなにかとすれ違いなアルトとランカ。人気が出れば出るほど距離が。代わっていつも一緒にいたのがあい君。そんなわけで、ランカの気持ち、心を支えてくれたのはあるいはこのバジュラなのかもしれません。加えてある時期から常に行動を共にするようになったブレラ。ランカの変化に逐一反応し、今では、ランカの気持ちを誰よりも理解する存在に。でも、本当に気付いて欲しかった相手はアルト。おそらくダメもとで願いを告げたランカだったのでしょう。もう、自分の未来は自分で決めた。最後だけのわがままという意味でアルトと過ごし、かなわぬ願いと別れを告げたかったのでしょうね。ナナセとオズマに宛てた手紙の描写がランカの決意を物語っていてさらにせつないです。
「蒼のエーテル」があまりにも悲しく響く第21話「蒼のエーテル」




第21話「蒼のエーテル」9

さよなら・・・


大好きでした・・・




透明な真珠のように 宙に浮く涙

あの頃の輝きはもうないランカ

「蒼のエーテル」がせつなすぎる・・・




第21話「蒼のエーテル」10

遅すぎたアルトの叫び
もっと早くにランカの存在を考えていれば・・・。
前回のミシェルの言葉覚えてる?命がけなんだよ。ミシェルの死を悲しむ間もないアルトですが、ランカがなんでこんな夜中に自分を呼んだのかちっとは考えろ!叫んで自分の気持ちに気付いたのなら、絶対にランカを救え!シェリルもだぞ!

第21話「蒼のエーテル」はすごくせつない回。
ランカはどこまでもおおきいキャラになっていきますね。
トライアングラーも崩壊でしょうか?
いままでは、
シェリル→アルト←ランカ
でしたが、今後は、
シェリル→アルト→ランカ
かなぁ?

とりあえず、物語の中心はランカ。
シェリルがこれ以上に描かれることはもうないんじゃないかな?
シェリル、ランカどちらも応援したいが、もうどうなるものでもなさそう。
二人を応援より、この状況を唯一打開できそうなアルトを応援したい。
とりあえず、二人を無事に最終回まで生き残らせろと。
この先はホントアルト次第になっていくのでは?ランカ、シェリルを生かすも殺すもアルト次第。
あまりにも遅すぎたアルトの叫びでしたが、ランカを救えるのはアルトしかいないんだからがんばれと。

見るのが結構きついですよね。先週もきつかったけど、今週もかなりきつかった。
ストーリー前半のノリが嘘のような今の展開がホントつらいです。つらいというか、こわいね。
感想記事も書きようがない・・・ほんとランカはずるいです。もう、なんだろう・・・もう・・・ランカを抱きしめたい!銀河の果てまで!ランカがすき!


アルトがんばれ!みんな死ぬな!

ランカ、シェリル、あの頃の輝きをとりもどせ!


そう願わずにはいられない第21話「蒼のエーテル」でした。。。






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コメント

非公開コメント

samada>terakoさん

terakoさん、こんにちは。

>流石、海外通ですね。(笑)
いつのまにかこのブログもワールドワイドぶって翻訳ツールとかも設置しちゃってます(笑)

>今までの描写からランカはバジュラに対して色々と思うところがあり、ただ憎むだけということは出来ず、今回のような決断をしたんだと感じました。
私としては、ランカのアルトへの感情以外にバジュラや自分自身のこと(お腹がなぜ痛むのか?)とかをもう少し丁寧に描写して欲しかったところです。ここのところずっと急転回でそこまでランカに割く時間がなかったのかなと。キャラが多いだけに難しいところもあると思いますが・・・。

>そうならないよう祈ります。
私も祈ってますが、マクロスFにはこれまでいい意味で何度も裏切られて来たので、シェリルがどかーんとやってくれるかも知れませんね。そうであってほしい。

>ここ3話流れなかったので、久しぶりな感じがします。しかし、あえてEDで使わないような気もします。(何の根拠もありませんが。)
今回の流れからどうつなげるのか、ちょっと予想できませんね。仰るとおり、流れないのかも!?ノーザン・クロスと見せかけて、シェリルも新曲とか!ありえなくもない話なので胸が高鳴りますよ。。。次回はどんなサービスがあるのか期待です。視聴者の期待をどんどん裏切って欲しいですね、いい意味で。。。

>まだ色々な謎が解明されておらず、どうなって行くかまったく分かりませんが、そんな最終話になってほしいものです。
最後は明るく終わって欲しいですね。24話あたりでバジュラとの戦いとかはすべて終わりにして、25話はシェリルとランカの合同コンサートとか!(バックダンサーやスタントはバジュラで(笑)1話まるまる歌い通してくれても全然OKなんですが、私的には(笑)

>悪い方に向かってそうですが、これ以上誰にも死んでほしくないですね。
マクロスFは次回予告が全然あてにならないので、今後毎回油断できませんね。これ以上戦死者がでると、最終的なゴールかもしれないバジュラとの共存に話として無理が生じるおそれもありそうですし・・・・。

>視聴者は分かりますが、アルトにはまず無理ですね。このあたりの描写をいくらか入れておければ良かったんですが。
希望の歌姫になったとはいえ、ランカの心理的描写より出来事が中心でしたね。さらにこのところずっとシェリルの心理描写が多かったからランカの決断に至った経緯とかが、薄れて見えたのかもです。アルトはおろか、視聴者にもわかりずらい決断にいたる心理的プロセスでしたが、我々やアルトにも分からないほど、ずっと一人で悩んでいたって意味では納得。かなりわかりずらい表現ですが(笑)

>もちろん分かっていますし、どれほど好きかも分かっています。(笑)
まぁ、こんなことを書くこと自体バカバカしかったのですが・・・。長文の中にこういう但し書きみたいなのを書いても意味ないってことに今頃気付いてます(笑)
内容も、どのくらい好きかも分かってくれますよね、みなさん。
どれくらい好きかって?いやぁ~それほどでもないですよ(笑)といいつつ、今回の最後では、ランカがすき!とか書いてますね(笑)
今回は久々のランカ回って感じでしたし、内容が内容なだけにね・・・。でも、シェリルも好き!

>アルトは思ったことをすぐ口に出してしまうようですね。今回はミシェルのことなど色々あったので気持ちの整理がついていないこともあったと思いますが。
えぇ、そのとおりです。アルトだって頭のなかはミシェルのことなどでいっぱいいっぱいでしょうね。
最初の視聴では、アルトの言葉に対して記事のような感想は持ちませんでした。しかし、二回目三回目の視聴だと先が分かっているので、なぜ、ランカを行かせたんだとアルトにあたる私です(笑)アルト、ゴメンね。。。

>3話もそうですが、私はランカが電話で呼び出したということもあり、11話を思い出しました。あの時のランカも辛かったんですが、今回はもっと辛いですね。
第11話「ミッシング・バースデイ」のときもそうでしたね。あの時と比べると随分とみんな大人になった感じが。ランカはあの頃はホント少女って感じでしたね。いつの間にか大変な運命を背負ってしまって・・・(涙)
そういえば、第11話でグリフィスパークに現れたのは・・・ヽ(TдT)ノアウ…

>ここはランカが、"お願いがあるの"のところで、言いよどんでいたことなどから"一緒に行きたかった"だと思いました。字幕でも"行きたかった"と表記されていたようです。
私も最初は"行きたかった"で記事に載せたのですが、次に続く"さよなら" "大好きでした" という別れの言葉から勝手に"生きたかった"に変更しました。字幕でそうだということは脚本的にも"go"の意味なんですね。でも、私的には"live"の意味で!そう思ったのは、実はもう一つ理由が・・・。記事でも少し書いてありますが、星間飛行の歌詞です。"透明な真珠の~"の後の、 "悲劇だってかまわない あなたと生きたい"が妙に頭に浮かんで、私のなかで"行きたい"が"生きたい"に。なんと強引な・・・・(笑) "悲劇だってかまわない あなたと生きたい キラッ"と明るくアルトにお願いして欲しかったです・・・本編的にそんなジョークが通じるはずもありませんが・・・(笑)

>ランカを助けに(探しに)行く流れのような気もしますが、本当にどうなるんでしょう。
本当にどうなるんでしょう、ですね、ホント。先が読めない。(これまで記事を書いてきて先を読んだ経験も全くないのですが(笑)
ランカはギャラクシーですかね?もしかしたら、アルトたちが助けに行くのではなく、ランカが(グレイスの計画どおり?)フロンティア近くにギャラクシーごとデフォールドしてきて最終戦!?かもです。
とりあえず、私がこう予想したので、この案はまずなさそうです(笑)

>本当に歌をうまく使って来ます。特に、ここ3話のEDへの入り方はすごいです。歌も良かったです。しかしここに来てランカの新曲が色々出て来ますね。
ほんと、毎回毎回うまいです。次回もいい感じでEDに行かないと物足りなさを感じそうですが、そうでなかったとしても違った面でいい終わり方ですよ、きっと。ランカの曲ばかりじゃなく、シェリルもお願いしたいですね。

>私もそんな感じですね。しかし"書きようがない"と書かれてますが今回も結構書かれてますよ。(笑)
毎回先が気になりますが、終わりに近づいてるわけで。ミシェルのような死はもう見たくないし、ランカやシェリルは心配だし。なによりあと数話で終わってしまうという現実が一番こわいかもです。
結構、書きましたが、なんだか、マクロスF記事は長く書かなければいけないような気がして・・・。自分の中では他のアニメ記事とは明らかに扱いも違うし。前回、前々回の拍手数を見るとプレッシャー?ではないですが、ちょっとどう書くべきかと考えたり。いろいろですね。考えてもあまりかわらないんですが(笑)

今回は
ジモッミ、ランカ
な回でしたね(笑)
アルトにこそ、こう思って欲しいです。がんばれアルト!ということで。

それにしても、うちのコメント欄はそれだけで記事になりそうな(むしろ、私の記事よりおもしろいと思う(笑)くらい良質な意見が来て嬉しいです。
いつもありがとうございます。。。

ではでは。。。

感想

samadaさん、こんばんは。

>私は、海外ブログで大分まえから今回のタイトルは知ってました。
流石、海外通ですね。(笑)

>「地上にあるべきではない物質が天に帰ろうとしている」
今回は正にそんな感じでした。

>唯一冷静に今後を考えたのはリトルクィーンだけだったのでは?
アルト・ルカ・クラン達はバジュラ憎しでもっともな反応ですが、今までの描写からランカはバジュラに対して色々と思うところがあり、ただ憎むだけということは出来ず、今回のような決断をしたんだと感じました。

>一方、シェリルは・・・。前回が最後の山場だったのでしょうか?
そうならないよう祈ります。

>次回はタイトルどおり、「ノーザンクロス」を歌うのでしょうか?
ここ3話流れなかったので、久しぶりな感じがします。しかし、あえてEDで使わないような気もします。(何の根拠もありませんが。)

>最後はフェアリーとシンデレラが人とバジュラの心を癒す歌を一緒に歌って最終話?
まだ色々な謎が解明されておらず、どうなって行くかまったく分かりませんが、そんな最終話になってほしいものです。

>悪い方向に行かなければいいが・・・。
悪い方に向かってそうですが、これ以上誰にも死んでほしくないですね。

>これまでのランカの描写から今のランカの気持ちを読めと言われてもちょっときついかも・・・。
視聴者は分かりますが、アルトにはまず無理ですね。このあたりの描写をいくらか入れておければ良かったんですが。

>ランカが嫌いなわけではないですよ、もちろん。
もちろん分かっていますし、どれほど好きかも分かっています。(笑)

>聞くべき質問ではないです、アルト君。言葉に出す前になぜかを考えろ!
アルトは思ったことをすぐ口に出してしまうようですね。今回はミシェルのことなど色々あったので気持ちの整理がついていないこともあったと思いますが。

>最後に思い出の場所で、思い出の紙ひこうきってのがさらにせつなさを助長させますね。
たしかに思い出の場所ですね。3話もそうですが、私はランカが電話で呼び出したということもあり、11話を思い出しました。あの時のランカも辛かったんですが、今回はもっと辛いですね。

>ホントはね、アルト君と一緒に生きたかった・・・
ここはランカが、"お願いがあるの"のところで、言いよどんでいたことなどから"一緒に行きたかった"だと思いました。字幕でも"行きたかった"と表記されていたようです。

>最終話、アルトがどうするのか。すべてはアルト次第ですね。
結局はそうなりますね。ランカを助けに(探しに)行く流れのような気もしますが、本当にどうなるんでしょう。

>「蒼のエーテル」があまりにも悲しく響く第21話「蒼のエーテル」
本当に歌をうまく使って来ます。特に、ここ3話のEDへの入り方はすごいです。歌も良かったです。しかしここに来てランカの新曲が色々出て来ますね。

>つらいというか、こわいね。
感想記事も書きようがない・・・
私もそんな感じですね。しかし"書きようがない"と書かれてますが今回も結構書かれてますよ。(笑)

あとシェリルが早乙女の屋敷でくつろいでいましたが、やけに馴染んでいました。(笑)しかしシェリルも病気が治ったわけではなく、このままでは死んでしまうので、ランカと同様に助かってほしいものです。
ではまた。

samada>白黒犬さん

白黒犬さん、昨日に引き続きどうもです。

>サブタイの趣きもいつもと違い、重要の回のようでした・・・。
サブタイトルが入力していて違和感ありましたね。漢字だし!?

>個人的には描写が再びアルト、ランカ、ブレラの3者に置かれたことでここ最近では比較的当たり回です。
私はその三角関係忘れてました。そういわれればそうですね。私の中でブレラはすでに兄であって、アルトのライバルという位置づけはなくなってしまいました。もちろんアルト的にはまだそういった感情も無きにしも非ずでしょうね。でも、このブレラはうまい具合に機能するキャラになりましたね。まぁ、これ自体がグレイスの読みだとしたらなんにもいえませんが・・・。

>マクロスのテーマで言えばランカの主張は正しいですが、アルトやルカの「生存競争」という主張も最もです。
どのタイミング、どんな出来事で共存への道が開かれるのかを考えたのですが、今の時点では無理としか言えませんよね。ミシェルが殺されて、はい、共存ですとうまい具合には行かないですよね。クランが狂いそうです。どうなることやら・・・。

>アルトは母の愛した空を戦場にする存在=バジュラと発言してます。
よりによってこの時期にそんな思い出を持ってくるなんて・・・。アルトとランカが相容れない存在だということを強調したかったのですかね?ランカ的には駄目押しって感じですね。

>その場合アルトはリトル・キング(?)
キングって器じゃないし(笑)やっぱり、リトル・プリンセス!?(笑)

>今回あい君はランカ製「アルトの紙飛行機」破ってません。
たしか、「グッバイ・シスター」のとき、妖精のアイ君が食いちぎってましたね。少なくともアイ君には感情のようなものが存在するのでしょうか?いままで全く説明されてこなかったバジュラの生態など謎が一気に溢れてきそうな今後ですね。

>今回作画が気合入ってましたね。
今回はルカですかね、個人的に印象的なのは。アルトはここのところ毎回美しすぎます。さすが主人公なのか、意図的にそうされてきたのか・・・。まぁ、アルトも以前よりも顔つきが精悍になって来てますよね。

>次回予告で気になったのは夜中に早乙女邸に佇むアルト。
間男は今度はシェリルのところへですか。まぁ、ランカのことを話したいのかな?シェリルはシェリルで予告ではやる気満々っぽい姿がありましたが・・・。単に使われるだけ!?にならなければいいですが・・・。

次回が待ち遠しい。ですが、着実に終わりに近づいているのがなんとも言えない気持ちです。
ではでは。。。

侵略者と手を繋げますか?

主題歌4部作シリーズ(?)3話目「蒼のエーテル」です。
サブタイの趣きもいつもと違い、重要の回のようでした・・・。

個人的には描写が再びアルト、ランカ、ブレラの3者に置かれたことでここ最近では比較的当たり回です。これもっと早くやってもよかったんじゃないかなあと。

>ミシェル生存を願った大胆な記事
人は致命傷受ければ死ぬし、酸素のない放射線だらけの宇宙空間に放り込まれたら死ぬものだと思ってるので、「実は生きてました」はどういう理由でも絶対やめて欲しいです。

>「あい君、どこ行ってたの?ずっと心配してたんだから・・・」
バジュラという生物はゼントラーディやプロトデビルンと違って完全な悪の侵略者として扱われてるのが意識のズレなのでしょう。マクロスのテーマで言えばランカの主張は正しいですが、アルトやルカの「生存競争」という主張も最もです。ランカの主張が唐突なのは否めませんが。というか、ほかの連中にいらん描写を割きすぎたツケがよりによってメインヒロインに・・・。
そして今回アルトから空を飛ぶことが好きな動機が明確に語られましたがアルトは母の愛した空を戦場にする存在=バジュラと発言してます。これは重い。それにしても母への憧憬と重ねて空飛ぶなんて鈍感大魔王の分際で実はロマンチスト?アルト。
「アルト君!私と一緒に・・・」本当はアルトに来て欲しかったんだろう。
その場合アルトはリトル・キング(?)
けど、ランカの主張は少なくとも現時点のアルトとは相容れない。
この後にあい君が出てくるのがなんとも切ない。
今回あい君はランカ製「アルトの紙飛行機」破ってません。

今回作画が気合入ってましたね。ルカとクランが憎悪に塗れてるせいかすっげえ男前だったりとか・・・。アルトは相変わらず美人さんだし、ランカも可愛いし。

次回予告で気になったのは夜中に早乙女邸に佇むアルト。
というかアルトの実家無事なんだ・・・。なんか高度なシールドでも張ってんのか?何気に凄いよ。

samada>Julieskyさん

Julieskyさん、コメントどうもです!うちは長文コメントがデフォルトなので、一言よりも大歓迎ですよ!

>最後の『蒼のエーテル』が流れてまた泣いちゃいました;;
私は一回目は何が起きたのかアタフタwwで「ランカ、いくなぁーー!」って気持ちがやっとでしたが、二回目の視聴から涙ポロリです。
もう、なんというか・・・マクロスFの次回予告はあってないようなもんですね(笑)毎回やられっぱなしです。

>『私の歌を聴けェッ!』っていう勢いのシェリル、もう一度見たい気はするのですが・・・。
まったく同感です!できれば、
「私たちの歌を聴けぇ~!!」で。二人の力で最終回を終えてほしいですよ・・・ホント。
7やバサラさんのノリで見れたらどれだけ楽なことか・・・Fは今後も見るたび辛そうな展開ですよね。

>一番顕著に感じたのはルカでしたね・・・。
ルカはいいとこ無しでここまで来ているので、その成長が逆に心配です。軽く暴走、空回りしてくれるくらいが丁度いいと。それ以上いくと、ヤバそうなので・・・もう、誰にも死んで欲しくないですよ・・・。

>『バジュラとの生存競争』という括りに捕らわれて、彼自身の追悼の表現はほとんどありませんでした・・・。
物語的に数日前のはずですが、尺も無いし過去を扱う暇もないのでしょう。未だ本筋と思われるバジュラ×ランカ、グレイスの計画が描かれてすらいないので・・・。あとは、戦死はすでに当然という認識を植え付けるため?でしょうか?考えたくはないですが、今後も増えるからいちいち言及する癖をつけないためかも!?しれませんね。

>確かに『甘い。幼い。』という感情もちらほら。
ランカだからそういったところが目立つだけですよね。もし、これがシェリルだったとしたらと考えたら、彼女だって思いつめるでしょうし。こんな運命を背負って平気でいられるはずないです。オズマやブレラ、あい君、ナナセやアルトたちがいたからこそであって、孤独なシェリルだったらもっと早くにつぶれていたか、アルトへのアプローチが激しくなったかのどちらかだったと思います。
ランカの場合、ブレラがいたことは本当に救いですよね。しかも、実の兄。でも、この設定がさらなる悲劇を彼女にもたらすかも知れないことを考えると、救いであって救いでないですね。

>アルトもさすがに堪えたでしょうし・・・。
さすがに今回は・・・ですよね。でも、今までさんざん視聴者のそうした予想を裏切ってきた姫ですから油断は禁物です(笑)とりあえず、エンジンがかかるまで少し時間がかかるとみた(笑)でも、もう残り少ないのでそうのんきに構えている場合ではないですね。

アルトにははっきりとした意思を見せてもらいたいものです。
あと、シェリルも黙ってないでアルトにすべてを打ち明けて一緒にランカを救ってほしいですね。三角関係もありますが、仲間なんですから。

ではでは。。。

最後の『蒼のエーテル』が流れてまた泣いちゃいました;;

前回の『ダイヤモンドクレバス』といい、不意打ちすぎます・゚・(つД`)・゚・

>以前から私たちが望んでいた”シェリル復活”というのはもう来ないのではないかなぁと・・・。

そうですね・・・。以前の彼女のような明るい歌姫を取り戻すには、尺が足りない上に、このストーリーの流れから見ても難しい気がします・・・。
『私の歌を聴けェッ!』っていう勢いのシェリル、もう一度見たい気はするのですが・・・。
今考えると『マクロス7』のバサラってホントに好い性格だったんだなぁ・・・って実感します。(最近見たもので^^;)

>ミシェルの死はキャラたちを成長させましたね。

一番顕著に感じたのはルカでしたね・・・。あの幼さは顔から消え、ナナセを守れなかった事とバジュラへの復讐心からか大人の表情に。

クランは無事だったのが救いでした。でも、今回“ミシェルの死”についてはほとんど触れられていないですよね。『バジュラとの生存競争』という括りに捕らわれて、彼自身の追悼の表現はほとんどありませんでした・・・。残りの話数が少ないこともあるかもしれませんが、あえて『そこに触れられない』ことでますます“ミシェルの死”が私の中で際立ちました。切ないです。ミシェル・・・;;

>「ランカッ、おまえどうして歌を」
聞くべき質問ではないです、アルト君。言葉に出す前になぜかを考えろ!

全く同感です^^; バジュラとの戦争云々は別として、ここまできて『どうして』なんていう言葉を聞くと・・・。

ランカについては、そうですね・・・私の中では彼女に同感する部分が多かったので、感想には書かなかったのですが、確かに『甘い。幼い。』という感情もちらほら。結果的に彼女の心が反映された歌で、バジュラも暴走してしまったことも考えると・・・。

でもランカはあれで『ランカ』なんだと思います。彼女が全人類の希望を背負って歌えるのかと言われれば、それは“NO”です。シェリルと対比されることもあるように、ランカの歌はもともとある一人のために歌った、歌いたかったもの。それが否定されて、人々から歌う事を求められて、ランカの心は壊れそうになった。ブレラがいなければもっと酷いことになったかもしれません。この辺りも、アルトが鈍感たる所以ではないでしょうか。

今後のシェリルの動きでまたどう変わってくるのか・・・。
アルトもさすがに堪えたでしょうし・・・。とにかく残す所あと4回。皆が幸せになれるエンドを・・・個人的に望みます・・・。

>アルトがんばれ!みんな死ぬな!

ランカ、シェリル、あの頃の輝きをとりもどせ!

二人の歌姫と今後の主人公の活躍に栄光あれ!

長文失礼しました。それでは~^^ノ

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